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zoom RSS 注連飾りの街を歩く頽齢の貴公子はこう思った

<<   作成日時 : 2011/12/28 17:43   >>

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注連飾りは、28日か30日に飾るもの。
29日は、9が「苦」に通じるというのでよくない。
31日では「一夜飾り」といって、やはりよくない。

そんなのは迷信だ、という人がいますが。
そもそも、注連飾りが迷信とか信仰に属するもの。
ここは素直に決まり事に従うのが吉です。

師走の街を歩いていて、商店などの店先に注連飾りを見るのは気持ちがいい。
クリスマスの飾り付け等は、どこか浮かれているような気がする。
きれいではあるけども、所詮、日本の社会では景気づけのお祭り騒ぎの観が強い。
残念なことではあるかもしれないけれども。

それに比べて、注連飾りは、厳粛な感じがする。
見ているだけ、気持ちが引き締まります。

クリスマスの飾り付けは、年末の寒さに温もりを感じさせてくれる、
注連飾りは、寒さをそのまま我が身に受けて、精神を浄化させてくれる。

そういう風に感じるのは、ハンサムで上品な紳士には鋭い感性が備わっているから。
それ以上に、精神を浄化させたら何かいいことがあるんじゃないかという打算があるからです。
(゜ ゜ )☆\ばきおい

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