電子作文で行こう!

アクセスカウンタ

zoom RSS 紅白歌合戦を観ていて気づいたこと

<<   作成日時 : 2014/01/02 10:46   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

2013年大晦日に、NHK紅白歌合戦を観ていました。
というか、賑やかしにテレビの電源が入っていたのですけれども。
いかに恥ずかしい企画があったとしても、お笑い芸人と称する輩の莫迦騒ぎよりはなんぼかまし。

ふとみると、最初の方に出てきた歌手が中程でもう一度歌っていました。
何で二回歌ってるの? さっきのは勘違い? デジャブ?

確かめてみると、前半で歌ったのは「○ぶくろ」で、後の方は「ゆ○」でした。
どちらも生ギターを抱えた男性二人組で(どっちかは片方だけがもっていたかも)、似たような顔で同じような歌だから区別ができません。
ファンには怒られそうですけども。

数十人の女性で構成されるアイドルグループに至っては、紹介時の名前を変えれば、同じ集団が出てきても誰も気づかないんじゃないかしら?
出る杭は打たれる、没個性的、横並び重視と言われる日本社会の縮図を見るようです。

他の出場者も、単独の歌手よりもグループの方が多い印象でした。
まあ司会からして、男性側は5〜6人がかりですからね。

多少、舌が回らなかったり、台詞が出てこなかったり感極まって涙ぐんだりしながらも、すっくとステージに立つ綾瀬はるかはよかった。
2013年の大河ドラマ「八重の桜」を彷彿とさせるものがありました。



テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
紅白歌合戦を観ていて気づいたこと 電子作文で行こう!/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる