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みんなの「電子作文」ブログ


公募案件への応募作の書き方・文章のダイエット

2017/02/21 12:24
だいたいのところ、応募作を一通り書き終わった段階では、規定の枚数や文字数の1.5倍から2倍くらいの分量があります。

完成させるためには、とにかく削ります。
不要な文章、冗長な表現、お小遣いの無駄遣い、ロクでもない友人、さらにロクでもない本人など、削れるものは削ります。

以前に書いた通り、削った部分を残しておくこともしました。
ある程度削った段階で、第○稿として保存することもしていました。

最近ではそういう手間はかけていません。
削った部分は最初に書いたものに含まれているので、そちらを残しておけばヨシ、ということにしています。
また第○稿については、その日の日付をつけたものひとつだけ残しています。

そうしないと、削除部分の保存や原稿改訂のヴァージョン管理ばかりに手間がかかって、肝心の推敲や書き直し、ダイエット、メヌエット、カルテットがおろそかになってしまいますから。

この作業は、原稿提出のギリギリ直前まで行います。
平日ですと通勤時間に、Vaio-VGN-P70( ZorinOS で運用) でテキストエディタ Kate を起動して行っています。




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公募案件への応募作の書き方・Linuxマシンでの桁揃え(作文補助ツール類)

2017/02/20 12:20
Linux 環境で執筆される方へ。
無造作に書いたテキストを指定した文字数で改行する方法があります。

一度、適当なテキストファイルとして保存します。
その後、「nkf コマンド」を使って改行を入れます。

nkf がインストールされていない場合は、
「次のコマンドで nkf をインストールしてください」などのメッセージが表示されますから、それに従ってください。
$ sudo apt-get install nkf

さてインストールが済んだら実行します。
原稿テキストを適当なファイルに保存します。
genko.txt としましょうか。

$ nkf -f40 genko.txt >genko2.txt

これは、
・genko.tx というファイルに対して
・nkf で半角 40 桁で改行した結果を
・genko2.txt という新しいファイルに書き込む、コマンドです。

「>」の部分は、リダイレクトといって、通常ならコンソール(画面)に表示される部分をファイルに書き込む仕組みです。

ですから、
$ nkf -f40 genko.txt
だけで実行すると、画面に全角20文字で改行された結果が表示されます。

「-f40」が40桁(半角で)で改行する、のオプションです。
半角40桁=全角20文字、です。

パラメータをつけずに実行した場合、デフォルト値の 60 桁で改行されます。
60桁だと、全角30文字で改行ですね。

nkf はなかなか優れもののコマンドで、禁則処理にも対応しています。
しかも、Windows版もあります。



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公募案件への応募作の書き方・作文補助ツール類

2017/02/19 15:22
これまでに書いてきたように、入力したテキストの体裁を整えたり、文字数を数えるにはツール、つまり専用のアプリケーションソフトを用いると便利です。

Windows7環境の場合、指定した文字数で桁折り(改行)するには、「クリップアウト2000」というソフトウエアの機能を使っています。
範囲選択して文書整形メニューで好きな文字数で改行できます。

また文字数カウントには「文字数カウンタ」を使っています。

最近、特に移動や外出中に使うことが増えてきた Linux 環境( ZorinOS )では同様のソフトウエアが見つからずに苦労しています。

桁折りについてテキストエディタの Kate には、そうした機能が備わっていてもおかしくない、ような気がするのですがどうでしょうか。まだ機能のすべてを把握していないので辛いところです。


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公募案件への応募作の書き方・テキストエディタを使う理由

2017/02/18 11:48
原稿を書くのに、Windows7 では QX エディタ、Linux(ZorinOS) では Kate を使っています。
MS-DOS 時代には当然、VZ エディタを使っていました。

応募原稿自体は、MS-WORD のファイル送信だったり、同じく WORD で指定したフォーマットで印字したりするのですが、それは最後の仕上げ段階のハナシ。

作文は、テキストエディタに限ります。
ワードや一太郎といったワープロソフトを使わない理由は。
・ワープロは動作が重い
・テキストファイルで書く方が早い
・テキストファイルならどんな端末でも扱える
・テキストエディタの方が操作が自由自在だから
・ケーキには案外、煎茶が合うから、等々です。

また、拙ブログでたびたび取り上げているショートカットキー設定もテキストエディタが持つ魅力のひとつです。
DELキー、Backspaceキー、Enterキーに小指を伸ばす必要がない環境は、スムーズな作文には欠かせません。

まあ、内容や出来映えを保障するものではありませんが。



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公募案件への応募作の書き方・原稿用紙フォーマット

2017/02/17 12:19
テキストエディタで書き起こした文章の量を把握する方法。
文字数を数えるのではなく、原稿用紙フォーマットに落とし込む方法です。

多くの公募案件で、データでの応募の場合、MS-WORD 形式での提出を求められます。
MS-WORD には( ヴァージョンにもよるのでしょうけど )「ページレイアウト」→「原稿用紙設定」が選べます。

テキストエディタで書いた文章をコピーして、MS-WORD にペーストすれば 20字×20行 形式に変換されますから、原稿用紙での枚数が分かります。
しかも、そのまま印刷して応募できます。

シカシナガラ。
公募案件によっては、「原稿用紙の升目は印刷するな!」という注意書きがある場合もあります。
そういう時は、印刷する際に、「升目」を形づくっている罫線をクリックして、DEL キーを押します。
それで「升目」だけ消せるはず。
もっとも、MS-WORD の原稿用紙設定は、文字間がちょっと空き過ぎに感じます。
縦に読むのか横に読むのか判然しないんですよね〜。


さて、トコロデ。
テキストエディタで作文して、それを MS-WORD に貼り付ける?
そんな面倒なことをするなら、最初から MS-WORD で書けばいいのに。
そう思う方もいらっしゃるでしょう。

そうしたい方はそうすればヨイのです。
ただ、一度でもテキストエディタの快適さを知った人間は、MS-WORD で作文を書くなんて真似ができないものなのです。

その辺の事情については、またいずれ。


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公募案件への応募作の書き方・禁則処理

2017/02/16 08:11
禁則処理とは、句読点や撥音、拗音の扱いについての決まりごとです。
もっとも厳密な規則はないようで、出版社ごとに違っているところもあるようです。
ただし最低でも、行頭に句読点をもってこないくらいは守られています。
つまり、こういうことです
。行の先頭に、前の行の「。」がきたらおかしいですよね。
同様に
、という風に「、」があってもおかしいでし
ょうねえ。とは言い条、この行のように、
「ょ」が行頭にくるくらいは許容範囲、という体裁もあるようです。

前回のブログ記事のように、自動的に桁折した場合は、「。」や「、」や「ょ」などが行頭にきてしまうことが、ままあります。
手作業で直すのですが、句読点は全角二十一文字目におきます。
こういう処理を「ぶら下げ」といいます。
いうまでもありませんが、行末に「ぶら下げ」るからですね。

拗音や撥音は、行頭にきてもしかたないか、というスタンスでいます。

ワープロ専用機の禁則処理は強力で、自動的に文字間をつめて行末から飛び出さないようにしてくれました。
もっともそれは、印刷することを前提にしているからですね。
テキストデータをやりとりする場合は、文字数を優先した方がよい、という考えでやってます。

おそらく、媒体各社や公募主催団体の考え方は、それぞれバラバラじゃないかと思います。

ちなみに公募案件の場合は、できるだけ句読点も「ぶら下げ」処理しないように文章を調節しています。
行数や文字数、原稿用紙枚数の規定や制限が厳しく決められている公募案件では、一文字の差で行数や枚数オーバーと判断されるかもしれません。
仮にそういう判断がされないとしても、規則はきちんと守りたい、フェアに勝負したいという気持ちがあるからです。

普段は仕事をサボること、楽すること、得することしか考えてないハンサムで上品な中年紳士の口から「フェア」なんて言葉が出てちゃっ太。
「フェア」という言葉の意味 が違ってないか?





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公募案件への応募作の書き方・って何を偉そうに

2017/02/15 12:32
公募案件の書き方、みたいなものを書き始めました。
まったく何を偉そうに、そんなたいそうなものを書いているのでしょう。

これまでの入賞経験などゼロに等しいクセに。
落選作ばかり量産しておいて、「書き方」もないもんです。

まあ別に「入賞できる作文法」とか、「こう書けば文学賞を取れる」というハナシではなく、まったく個人的な作文作法を書いているだけですから。

お目こぼしを。



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公募案件への応募作の書き方・さらに続き

2017/02/15 12:31
さて、テキストエディタで文章を書き起こしたはいいが、いったいどれくらい書いたのか。
それを知るためには、ふたつの方法があります。

ひとつは、文字数を数える
もうひとつは、原稿用紙フォーマットに落とし込む

文字数を数えるには、文字数カウントツールを使うと、簡単に分かります。中には文字数だけでなく、原稿用紙枚数に換算してくれるツールもあるようです。

原稿用紙フォームに落とし込むには、MS-WORDなどで作ったフォーマットを使うか、テキストエディタ上で41桁で桁折りします。

41桁で桁折する、というのは半角文字で41文字目で改行する、ということです。
日本語を表示する全角文字は、半角文字ふたつ分です。
従って原稿用紙フォーマット、つまり全角二十文字×二十行の「二十文字」を作るには、全角二十文字(半角40字)を越えた半角41字に改行を入れればよいということです。

半角40字で改行してもほぼ同じ結果が得られますが、半角文字が入っている場合、行末がずれます。
引っ込むのです。
半角41字で改行した場合は、半角文字の分飛び出します。
飛び出ているほうが気がつきやすい、ような気がします。

さて、全角20文字に改行したならば。
あとは行数を20で割れば、原稿用紙枚数に換算できます。
もっとも、自動で桁折りした場合、禁則処理がおかしいことがよくあります。
その辺りを調整することにより生じる誤差により、「20行だからピッタリ400字詰め原稿用紙一枚だ」とはいかない場合もあるのです。



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公募案件への応募作の書き方・悩ましい規定文字数

2017/02/14 12:16
テキストエディタで文章を書き起こした文章の文字数カウントの件、雑談です。
たいていの公募案件(小説、童話、エッセイ、体験記、報告書、憲法草案など)には規定文字数があります。

公募案件によっては、「多少」の文字数オーバーは認めるというケースもありますが、基本は規定文字数遵守ですね。

文字数オーバーはいけませんが、あまり足りなくてもどうか。
400字詰め原稿用紙1000枚以内、というミステリー小説の案件に、800字のショートショートで応募するのはどうかと思います。

とある公募案件で、「○○文字まで」という制限事項を守るために、書いたものをプリントアウトして、ひとつひとつ数えた人もいるそうです。
その人は、スペースなどは数えたのでしょうか?
一般に、文頭の字下げも一文字と数えるのですが、どうしたのでしょう。
ちなみに和文の一文字字下げは、全角スペースで行うのが常識です。

また公募案件などで、「800文字まで」と規定された場合、純粋に文字数で考えていいものなのか、それとも原稿用紙換算すべきなのか。
悩みどころです。

案件ごとに規定があるのでしょうけども、一般的には原稿用紙換算で考えるようです。
800字なら、400字×2枚、と考えておけばまず間違いないでしょう。


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公募案件への応募作の書き方・続き

2017/02/14 12:14
ハンサムで上品な中年紳士の公募案件または投稿文の作り方講座、続きです。

テキストエディタで書き起こす際は、文字数などは考えません。
何文字で改行とかも考えずに、ひたすら考えたことを書き起こします。
テキストエディタの桁折を画面端で自動折り返しにしておきます。
そうしないと、右に文章が伸びて全体が俯瞰できなくなりますから注意が必要です。

折り返しを使わずに、短いセンテンスを書き連ねるという方法もあります。
ただし、そのやり方だと箇条書きを並べたようになり、文章に組み立てる手間が余分にかかります。

で、だいたい下書きが書けたかな、一通り書けたかな、というところで文字数を数えます。
公募案件は400字詰め原稿用紙換算で規定されることが多いので、400字で何枚になるかを確認するのです。

だいたい、書き終えた時点では規定量の1.5倍から2倍くらいの文章が書けています。
応募する案件が、400字×5〜10枚のものばかりだからです。
400字×100枚の案件に対して200枚書いた、なんて経験はありません。

今まで書いたもので最長が400字×30枚ですから。

文字数のカウントなどについては、また次回に。


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タイトル 日 時
公募案件への応募作の書き方
公募案件や新聞雑誌への投稿文の書き方を拙ブログに求める方、 はいらっしゃらないと思います。 ...続きを見る

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2017/02/13 08:15
書き直しても書き直しても
昨日(2017年2月11日)、なんとか無事に、できばえはともかくとして、甘木社主宰の童話賞に応募できました。 アウトラインは頭の中にあったとはいえ、テキストを書き起こしたのが締め切りの3日前。それ以後、締め切り前日まで書き直しを繰り返しました。 ...続きを見る

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2017/02/12 13:40
甘木社主催童話賞(○ども文学賞)に応募完了
さきほど、甘木社主催童話賞(○ども文学賞)に、webの応募フォームからワードファイルを送信して応募完了しました。 ...続きを見る

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2017/02/11 14:09
募集要項はよく読みましょう
甘木社主催童話公募案件に関して余談です。 まあ、このブログがすべて余談もしくは与太話のようなものですが。 ...続きを見る

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2017/02/10 08:11
某童話賞(こ○も文学賞)への応募作を書き上げました
昨日(2017年2月8日)はお休みをとったので、甘木社主催の童話公募へ応募する作品を書き上げました。 ちなみに童話を書くためにズル休みをしたのではありません。 たまたま、その日に病院に行っただけです。 ...続きを見る

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2017/02/09 08:14
某地方新聞投書欄にて採用されました
某地方ブロック紙の読者の声に投稿が採用、掲載されました。 ...続きを見る

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2017/02/08 18:00
某地方都市幻想文学賞応募作品を反省する
1月20日が締め切りだった、某地方都市幻想文学賞。 応募作はほぼ3日で書き上げたというやっつけ作品。反省点を探すどころかそこらじゅう反省点だらけで、書いたこと自体が最大の反省点かも知れません。 ...続きを見る

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2017/01/30 20:15
ネタはどんどん使いまわしますとも
昨日、一昨日と、久々に観た映画に関連した記事を立て続けにアップしました。 それは映画に感動したから、ではなくて。 ...続きを見る

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2017/01/24 12:35
某新聞のラテ面にて掲載されました
某新聞のラテ面にて、番組の感想文が採用、掲載されました。 ラテ面とは、ラジオ・テレビ番組を扱った面、の略です。 ...続きを見る

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2017/01/20 12:30
某地方都市幻想文学賞
たった400字詰め原稿用紙十枚の短編とは言い条。 ひとつの物語をつむぐのはかなりのエネルギーが必要です。 ここのところ、雪かきや屋根の雪下ろしや雪の屋根おろしでヘトヘトのハンサムで上品な中年紳士に自ら鞭を打って、応募作を書き上げました。 ...続きを見る

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2017/01/18 08:17
プロミスエッセー大賞を書き上げて応募できました
何とかプロミスエッセー大賞を書き上げました。 約束をテーマに原稿用紙4枚書くのは厳しかったです。 なにしろ約束を破ってばかりの人生でしたから。 日曜に適当なネタを思いついたら、あっという間に3枚半書けました。 そこで推敲したりコンパイルしたりしても、ろくなことにはなりません。 誤字脱字だけチェックして、即座にメールで応募。 ...続きを見る

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2017/01/17 12:23
たまにきず
「たまにきず」という言い回しですが。 子どものころは、「たまに傷」、つまり「時々は傷がつく(失敗する)」だと思っていました。 ...続きを見る

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2017/01/07 12:06
来年の抱負
今年は気力の足りない年でした。 来年は、もう少し元気よくしたいものです。 ...続きを見る

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2016/12/31 00:14
案外と悪くないかも、イヤ、ダメ、絶対!
昨日のブログで、弘×○史の漫画、黄昏☆ミ群みたいなストーリーをでっち上げましたが。 あれは案外悪くないかも。審査員にオヤジがいることですし。 ...続きを見る

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2016/12/29 00:13
雪が降っている、それも飽き飽きするほど
某地方幻想文学賞は「雪」がテーマなので、雪にうんざりする前に書こう。 そう思っていて、このブログにも綴ったのですが、気が付いてみれば何も書かず。 ...続きを見る

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2016/12/28 12:52
不器用ですから
不器用な人間です。 他人の三倍の努力をして、やっと半分の結果しか得られないようなタイプです。 ...続きを見る

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2016/12/27 00:05
今年を振り返る
十二月も半分が過ぎました。今年も残りあと二週間です。 あちこちのブログで「今年を振り返って」「今年のまとめ」「来年の抱負」「再来年の計画」や「三億年後の流行語を予測する!」などが書き込まれる時期でしょうか。 もちろん「そんなことは書くもんか!」という潔い人も多いでしょうけれども。 ...続きを見る

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2016/12/15 00:06
公募ガイドエッセイコンテスト最優秀賞作品
公募ガイド、2017年1月で発表された誌上エッセイコンテスト。 いつものとおり落選です。 応募総数59編で選外、というのもツライ。 ...続きを見る

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2016/12/14 00:07
真田丸(NHK大河ドラマ)もそろそろ終わりだから
さらに、NHK大河ドラマ「真田丸」話を続けます。 ...続きを見る

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2016/12/10 00:07
真田丸(NHK大河ドラマ)もそろそろ終わりなので
NHK大河ドラマ「真田丸」話、続きます。 長澤まさみさん演じる「きり」は、後半でまあ普通に演じられていました。 普通といっても、それ以前に比べて、ということです。和睦交渉の場で転がりまわるなんて、いくらなんでも漫画的過ぎるだろう! ...続きを見る

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2016/12/09 08:10
真田丸(NHK大河ドラマ)もそろそろ終わりですね
2016年1月に始まったNHK大河ドラマ「真田丸」も、そろそろ終わりです。 脚本の三谷ナントカが嫌いなので、最初は観ていませんでした。 途中から毎週観る様になったのですが、色々と苦情がたまっています。 ...続きを見る

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2016/12/08 12:48
小説を書くためのプチアドバイスby三浦しおん
さるお方のブログを拝見していてみつけました。 念のため申し添えますと、猿のブログではありません。猿の尾の方でもありませんし、もちろん猿の手を見つけて願い事を三つかなえてもらったものの、何も得るものはなかった、というオチでもありません。 ...続きを見る

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2016/12/07 18:41
雪を詠んでみた
11月の半ばころ、小樽市内もずいぶん雪が積もりました。 このまま根雪になるか! なんていう慌て者もいましたが、さすがにちと早かったようです。 バスの窓から野原を見ても、草木を覆いきれない程度の雪しかありませんでした。 ...続きを見る

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2016/12/01 00:20
努力を続けている人には成果というご褒美がある
改めて今さらここに書くまでもないことですが。 努力を続けている人は、それに見合う成果をあげています。 ...続きを見る

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2016/11/15 22:01
本日はスーパームーンなのですが
本日はスーパームーンなのですが、あいにくの雲でおぼろスーパームーンです。 まあ雲ごしにでも、普段よりも大きい、という雰囲気は分かる、ような気がしないといえないこともなく。 ...続きを見る

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2016/11/14 19:57
紅葉萌ゆ
なんだか大河ドラマのタイトルみたいですが。 ...続きを見る

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2016/11/04 23:18
ふくい風花随筆文学賞(第20回)には応募できず
何を書こうか迷ったあげく、書くことが何もないことに気づきました。 何も書かないのが最上の選択であると判断したのですね。 ...続きを見る

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2016/11/03 11:12
下弦の月
下弦の月、といっても、吉村昭の小説ではありません。 「半分の 月も隠さず 秋の雲」 ...続きを見る

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2016/11/02 08:20
Webライター入門(かみむらゆい)
いくつになっても、ライター入門とか、文章で稼ぐということが気にかかります。 「副業・プロで稼ぐための50の基礎知識」というサブタイトルにも興味をひかれました。 ...続きを見る

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2016/11/01 00:18
サンデー毎日からの送り状が汚いのだった
先般、サンデー毎日のミセス通信にて、久々に投稿を採用していただきました。 書店店頭で掲載誌面を確認した当日、編集部から掲載誌と謝礼が届きました。いつもながら仕事が早いです。 ...続きを見る

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2016/10/29 12:03
サンデー毎日ミセス通信に掲載されました
久々にサンデー毎日に掲載されました。 ...続きを見る

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2016/10/28 00:22
カタツムリは秋の季語ではないんだろうな
「雨上がり 急いで渡れ カタツムリ」 「カタツムリ 急いで渡れ 踏まれるな」 ...続きを見る

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2016/10/27 00:28
蚊だ
この時期、庭の花を片付けたり植え替えをしていると生き残りの蚊が飛んできます。 二酸化炭素に反応してやってきたメスなのでしょうが、どうも飛び方が弱々しいです。 まるで自分が意気揚々として歩いている姿が防犯カメラに映ったのを見ているようです。 ...続きを見る

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2016/10/25 00:06
俳句になってないけども
「満ちてゆく 月を仰ぐや 帰り道」 会社帰りに十三夜くらいの月を見上げたときに浮かんだ一句です。 季語がないので俳句にもなっていませんが。 ...続きを見る

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2016/10/24 00:13
PDFで応募可能な珍しい公募案件
「ふくい風花随筆文学賞」は、メールで応募する際のフォーマットとしてPDFを認めている非常に珍しい公募案件です。 たいていはワードファイル、多少は気が利くところならテキストファイル可、というところなのに。 ...続きを見る

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2016/10/19 00:55
いつものように落選、一休とんち大賞(こばなし部門もエッセイ部門も)
そういえば、あれはどうなったんだ? と思い出したように思い出すのが、結果通知のない公募案件です。 便りのないのは落選通知、というのが公募の大原則ですが。 ...続きを見る

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2016/10/12 08:15
一枚童話の方法
あるブログで読んだのですが。 一枚童話を書くコツは情景を切り取るようにして書く、のだそうです。 日常見かけたことを書き表すようにしたらいいのかしら? 動物とか風景とか子どもの情景とか。 ...続きを見る

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2016/10/09 17:08
一枚童話という方法
誰が言い出したのか分かりませんが、「一枚童話」という創作演習方法があるみたいです。 要するに、原稿用紙1枚分の童話を毎日書くだけ、です。 ...続きを見る

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2016/10/02 15:08
某地方幻想文学賞応募作品を書く
えーと、偉そうに書いてますが、まだ一行も書いていません。 それどころか何を書くかも決まっていません。 ただ、今回は雪が降る前に、少なくとも積もる前に書こうと思うのです。 ...続きを見る

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2016/10/01 00:52
新聞への投書も皆無
今年は新聞雑誌への投稿が激減、というよりも皆無といっていい状況です。 かろうじて、サ○デー△日の「ミ×ス通信」には投稿してますが、2度ほどさぼりました。 ...続きを見る

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2016/09/29 12:25
物語の31の機能(3)
公募ガイド2016年10月号を読んで知った「物語の31の機能」、さらに続く。 ...続きを見る

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2016/09/23 17:49
物語の31の機能(2)
公募ガイド2016年10月号を読んで知った「物語の31の機能」。 これを知ったからといって即、面白い話がかけるワケでもストーリーが思いつくワケではありません。 しかし「31の機能」は創作や構想のガイドとして大いに役立ちます。自分の作った粗筋を「31の機能」に落とし込むことで、何が足りないのかが見えてくるはずです。 ...続きを見る

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2016/09/22 19:10
祝ブログ開設9周年(だったのだ)!
先日、ウェブリブログ事務局のまーささんよりメールが来ていました。 毎年恒例、「ブログを開設してから、もうすぐ9周年!!」のお知らせです。 ...続きを見る

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2016/09/22 19:07
物語の31の機能(1)
公募ガイド2016年10月号を読んだ晩、なかなか寝付けず睡眠不足になりました。 特集「今度こそ僕は小説を書く」の中に、物語製作の三大マニュアルとして「物語の文法を学ぶ」方法が記されていたのです。 ...続きを見る

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2016/09/21 12:39
若者を考える集い作文コンテストで落選
若者を考える集い2016エッセイ(作文)コンテストは落選でした。 ...続きを見る

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2016/09/20 12:16
春日井市掌編自分史全国公募、テーマは「望郷・郷愁」
この公募案件は賞金も賞品も出ず、優秀作品が書籍(春日井市発行)に収録されるというだけのものです。 にも係わらず応募は多いらしいです。ちなみに3度ほど応募しましたが、かすった様子すらありませんでした。 ...続きを見る

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2016/09/14 12:06
作文の向きと不向き
色々と公募に挑んでおりますが、主としてエッセイのジャンルで応募しております。 もう5年くらい公募生活をしているわけですが、その間、賞というものにはほとんど無縁といってもいいでしょう。 公募に挑み始めたころこそ、ふたつほどの賞をいただきしたが、その後はせいぜい入選止まりです。 ざっと100本くらいのエッセイや作文を書いているとして、ほとんどが門前払いの不採用、討ち死に、全滅の様相を呈しています。 ...続きを見る

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2016/09/05 12:54
北日本文学賞応募作品
北日本文学賞応募作品は書けませんでした。 たった30枚くらいで困り果てているようでは、立派な嘘つきにはなれませんね。 ...続きを見る

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2016/09/01 12:05
随筆春秋応募作品
随筆春秋コンクールへの応募作品は何とか書き上げて発送できました。 ...続きを見る

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2016/08/31 19:00
随筆春秋応募作品が
随筆春秋に応募する作品を書いていたのですが、どうにもつまらなくて困ります。 単なる思い出話になってしまって、何の発展性もなければ他人様の好奇心を刺激しそうな事柄も皆無なのです。英語でいうと、ナッシングアットオール、英語で書くと、nothing at all なのです。 ...続きを見る

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2016/08/27 18:07
公募ガイドに掲載されていた作家さんが
公募ガイドで、ある作家さんのインタビューが掲載されていました。 ラブホテルを題材にした小説で直木賞だか芥川賞だか金メダルだかをもらった人なのですが、読んだことはありません。 ...続きを見る

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2016/08/22 20:14
公募ガイドの診断によれば
公募ガイドの特集記事、入選のために自分に足りないものを知る、という自己診断を試してみました。 その結果、「客観視ができない芸術家」タイプだということです。 自分がハンサムで上品なだけでなく、芸術的紳士だったとは気がつきませんでした。 ...続きを見る

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2016/08/21 18:31
今週はミセス通信の締切がなかったので
今週はお盆休みの関係でサンデー毎日の発売がありません。 編集部もお休みなので、ミセス通信の締切案件もなし。 ...続きを見る

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2016/08/10 19:38
ブログを毎日書く効用があったのだ!
ブログを毎日続けて書く効用がありました。 書いていれば、少なくともその日はハンサムで上品な中年紳士が生きていたことが世間様におわかりいただけるという点です。 ...続きを見る

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2016/08/03 12:51
ブログを毎日書く理由
内容の薄いブログを毎日書き続けるのは何故か? 髪の毛が薄いから内容も薄い、というハナシではありません。 毎日書き続ける理由です。 ...続きを見る

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2016/08/01 12:27
カタカナに弱すぎる
グルサコミンとかラフェクトリンとか、化学関連の言葉は馴染みが薄いだけに言い間違えも無理はありません。 ところが先日、ハンサムで上品なビジネスパーソンでもある中年紳士としてはあるまじき間違いをしました。 ...続きを見る

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2016/07/28 08:11
カタカナに弱い
ハンサムで上品なだけでなく、カタカナに弱い中年紳士です。 ...続きを見る

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2016/07/27 08:06
一休とんち対象応募作を発送
第25回一休とんち対象応募作を書き上げ発送しました。 ...続きを見る

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2016/07/24 18:50
公募ガイドエッセイ&エクササイズは (いつもの通り)落選
もう、いちいち報告するまでもないことなのですが。 公募ガイド誌上エッセイコンテスト、「エッセイ&エクササイズ」は落選でした。 別に驚くことはありません。落選が常態みたいなものですから。 ...続きを見る

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2016/07/17 12:34
サンデー毎日ミセス通信に掲載されました
久々の掲載です。 今年投稿したものでは初の掲載であります。 ...続きを見る

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2016/07/16 18:13
公募ガイドから届いた童話コンテストの講評その中身は
公募ガイド社から届いた、童話コンテストの講評には何かが書かれていたか? それはナイショ、ということにしようかとも思いましたが、気になる方いらっしゃるでしょうから、少しだけお教えしちゃいますね。 ...続きを見る

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2016/07/15 12:30
公募ガイドから童話コンテストの講評が届きました
以前、このブログでご紹介したとおり、公募ガイド主催の童話コンテストに応募し、落選しました。 ...続きを見る

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2016/07/14 12:34
かすりもせず
「香・大賞」の作品集が届きました。 事前に連絡がなかったので、落選通知と同じ意味です。 落選作品にはなしのつぶてが当たり前、という公募の世界にあっては親切な主催者ではあります。 ...続きを見る

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2016/07/08 12:18
文芸思潮エッセイコンテスト三次選考通過
文芸思潮より、エッセイコンテスト三次選考通過のお知らせが届きました。 ...続きを見る

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2016/06/25 15:31
サンデーM日の連載漫画
サンデーM日で、某漫画家さんの連載がスタートしています。 すでに何回か回を重ねていますが、これがなかなか。 ...続きを見る

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2016/06/24 21:04
サンデー毎日ミセス通信にて
サンデー毎日誌上の「ミセス通信」には、毎回欠かさず投稿しています。 ...続きを見る

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2016/06/23 20:20
家の光読書エッセイの入選作品集が
第15回家の光読書エッセイ入選作品集が届きました。 もちろん、入賞の中にハンサムで上品な中年紳士の名前はありません。 念のため特別賞受賞者、最優秀賞受賞者、審査員名簿、発行人や発起人も確かめましたが見つかりませんでした。 ...続きを見る

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2016/06/21 22:39
春日井市掌編自分史の案内が来ました
第14回春日井市掌編自分史公募の案内が届きました。 賞金等はなく、作品集として書籍化されるだけですが、それはそれで記念になります。 ...続きを見る

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2016/06/20 20:08
泉大津市オリアム随筆賞主催者は少しは考えなさい
泉大津市オリアム随筆賞より、「今年も応募してネ!」案内が届きました。 ...続きを見る

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2016/06/04 18:48
ペンネームの履歴書(2)
いまでこそ、「おなら出ちゃっ太」とか「頽齢の貴公子」、「ハンサムで上品な中年紳士」などと僭称していますが、「にじいろネットワーク」のころは、もっと変なペンネームを使っていました。 ...続きを見る

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2016/05/31 23:20
ペンネームの履歴書(1)
いまでこそ、「おなら出ちゃっ太」というハンサムで上品な中年紳士にふさわしいハンドルネームを使っていますが。 昔はそうではなかったのです。 ...続きを見る

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2016/05/30 12:35
ぼくたちの「ジャック&ベティ」のころ(にじいろネットワーク)
中田美智子さんがFM北海道でパーソナリティーを務めていた「にじいろネットワーク」の思い出続く。 ...続きを見る

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2016/05/29 11:57
つける薬がない
司馬遼太郎と吉村昭についての投稿がまとまらなかった、と昨日書きました。 ...続きを見る

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2016/05/24 08:10
司馬遼太郎と吉村昭
読売新聞の読書欄で、司馬遼太郎と吉村昭について読者から投稿を募っていました。 そこで。 司馬遼太郎も吉村昭も歴史小説の第一人者である。 しかし司馬遼太郎は、史実だけを綴るのではなく創作も加える。 それは物語を膨らませ登場人物に血を通わせるためだ。 ...続きを見る

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2016/05/23 08:11
公募ガイド童話コンテスト落選作を公開します!
butchthecatさんのblogに勇気づけられて、公募ガイド童話コンテストの落選作を公開することにしました。 ...続きを見る

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2016/05/14 16:53
北日本文学賞からハガキが
北日本文学賞からハガキが届きました。 「今年も(懲りずに)応募してください」というものです。 ...続きを見る

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2016/05/13 21:49
ちはやふる
NHKのニュース9を観ていたら、競技かるたがブームだと紹介されていました。 そのきっかけになった漫画も紹介され、アナウンサーの鈴木さんが「全巻読みました」と発言していました。美人なのに面白い人です。 ...続きを見る

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2016/05/12 19:13
公募ガイドエッセイコンテストも
ようやく北海道でも公募ガイドが発売されました。 さっそく書店で手にとって、エッセイコンテストの結果を確認したところ! ...続きを見る

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2016/05/11 18:41
公募ガイド童話創作応援キャンペーンは
3月末に「公募ガイド童話創作応援キャンペーン」に応募しました。 今月発売の公募ガイドに発表があるはずです。 本州の方はすでに購入されていると思いますが、北海道では明日11日が発売日なのです。 ...続きを見る

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2016/05/10 19:48
安房直子コレクション2(見知らぬ町ふしぎな村)巻末エッセイ
「安房直子コレクション」のお楽しみは、巻末のエッセイです。 ...続きを見る

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2016/05/08 11:09
おいしい記憶を教えてください
以前、「自分に課題を課すために」という名目で、 「食にまつわるあなたのおいしい記憶をおしえてくださいコンテスト」に応募する、と書きました。 ...続きを見る

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2016/05/06 08:00
珈琲のある風景エッセイコンテスト応募作品は
第8回「珈琲のある風景」エッセイコンテスト応募作品は電子メールで送付しました。 これまではプリントアウトして郵送していました。 ...続きを見る

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2016/05/01 16:05
四月最後の公募案件は
今月(2016年4月)最後の公募案件は、珈琲倶楽部船倉の第8回「珈琲のある風景」エッセイコンテストです。 800字(400字詰め原稿用紙2枚)と短いエッセイですが、案外手強い。 ...続きを見る

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2016/04/30 11:54
LIfeTouchNoteをフル活用してます
しばらく、あまり話題にもしていなかったLifeTouchNoteですが、今週はかなり使い込みました。 どうせ将棋でも指していたんだろう、と言われれば、それも確かに事実なのですが。 ...続きを見る

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2016/04/29 17:52
文芸思潮エッセイコンテスト応募作を書き上げました
例年応募している「文芸思潮エッセイコンテスト」の応募作品を書き上げました。 ...続きを見る

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2016/04/28 08:08
お天気ジャパン・ほっとひとことは落選
昨年は「優秀賞」をもらったお天気ジャパンの「あなたのほっとひとことエピソード」は落選でした。 ...続きを見る

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2016/04/27 08:10
テレビの感想で2紙で採用
テレビドラマの感想を書いたものが、A新聞とY新聞で採用されました。 同じドラマについての感想ですが、もちろん二重投稿ではありません。 ...続きを見る

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2016/04/26 23:18
おやすみ前のお話投稿コンテストに応募しました
子供向け総合サイト【ゆめある】で募集していた「おやすみ前のお話投稿コンテスト」に書いた作品を投稿しました。 ...続きを見る

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2016/04/22 12:33
公募ガイドエッセイエクササイズ応募作品を書き上げました
4月20日締切の、公募ガイドエッセイエクササイズ応募作品を書き上げてメール送信しました。 ...続きを見る

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2016/04/21 18:04
エッセイをどう書くの?こう書いた!(辻真先)
エッセイコンテスト応募作品を書く参考に、と図書館で借りてみました。 ...続きを見る

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2016/04/09 18:36
三月締切公募ガイドの案件は三分の二だけ
三月末日締切で公募ガイドによる募集していた案件は、エッセイと童話を応募できました。 TO-BE小説工房(テーマ「電話」)は書けませんでした。 ...続きを見る

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2016/04/06 08:14
公募ガイド童話創作応援キャンペーン応募作の反省
公募ガイドの「童話創作応援キャンペーン」応募作、起承転結とかバランスの悪さが気に入りませんでした。 それよりもよくなかったのが、言葉遣いと想定読者の不在です。 ...続きを見る

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2016/04/03 16:25
公募ガイド童話創作応援キャンペーン応募作を書きました
公募ガイドの「童話創作応援キャンペーン」応募作、5枚を書きました。 最初は20字×120行くらいでしたから、原稿用紙なら1枚超過。 ...続きを見る

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2016/03/27 12:14
公募ガイドのエッセイコンテストに応募作を送信しました
公募ガイド誌上のエッセイコンテストである、「エッセイ&エクササイズ」への応募作を書き上げて送信しました。送付じゃなくて、電子メールでの添付ファイル送信です。 ...続きを見る

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2016/03/21 21:11
読書は自分の考えを補強するだけでよいのか
本を読む際、たいていは自分の好みにあった本を選びます。 エッセイや評論などを読む場合は特に、自分の考えや意見に近い著者の本を読むことが多いでしょう。 ...続きを見る

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2016/03/19 14:48
奇跡なんてものではない!
Mさんがブログで奇跡という記事を書かれておられました。 なんと!、某地方都市幻想文学賞で佳作を受賞されたのです! ...続きを見る

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2016/03/17 12:08
少し自分に課題を与えてみる
今年はまだ公募案件の入選もなければ新聞雑誌投稿の採用もありません。 ...続きを見る

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2016/03/16 08:09
今年はまだ採用がありません
今年はまだ、新聞や雑誌に投稿した文章が採用されていません。 まあ新聞への投稿も数件で、昨年よりはずっと少ないのも確かなのですが。 ...続きを見る

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2016/03/15 08:12
某地方幻想文学賞は落選らしい
雪にまつわる某地方幻想文学賞ですが、どうやら選外の落選みたいです。 入選した時は予備審査通過の封書が届いたのですが、今回はそれがありませんから。 ...続きを見る

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2016/03/10 08:13
仕事中には頭が(少しは)冴えます
公募案件とか新聞雑誌への投稿文などのアイデアをどう出すか? パソコンに向かって考える、というよりは普段の生活の中でぼんやりと考え続けている、という感じかしら? ...続きを見る

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2016/03/07 06:54
ふくい風花も落選しました
ふくい風花随筆文学賞、いつの間にか結果が発表されており落選していることがわかりました。 事前に連絡がないのは落選なんだから、未練たらしくwebサイトで確認するのはやめればいいのに、といつも思うのですがやめられません。 ...続きを見る

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2016/03/05 10:48
気がつけば落選(マックスホッチキスストーリー)
いつの間にか、第6回マックスホッチキスストーリーの結果が発表されていました。 ...続きを見る

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2016/03/02 12:36
「あなたのほっとひと言エピソード」を書き上げました
昨年、優秀賞をいただいた、島津ビジネスシステムズ「ほっとひと言」エピソードを書き上げて応募を済ませました。 ...続きを見る

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2016/03/01 06:35
「サンキュー」ってキライといった人がいる
「サンキュー」と「ありがとう」を並べて考えていたら思い出したこと。 中学生の頃、ある女子生徒が友だちと話していたことである。 ...続きを見る

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2016/02/29 19:38
「サンキュー」ではニュアンスが違う
「ありがとう」と口に出しづらい件については、昨日考察したのもひとつの考え。 単純に、発音しにくい、という理由もあるか。 ...続きを見る

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2016/02/29 12:39
賞金だけじゃない
ブログを拝見している方の受賞が続きました。 ...続きを見る

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2016/02/20 17:06
【ネ兄!】甘木童話賞受賞
ブログを拝見させていただいているSさんとMさんが某童話賞を受賞されました。 今週末辺りが授賞式だったと思います。 ...続きを見る

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2016/02/12 00:01
人気はあるけど読めなくなった漫画
最近の人気漫画で読めない作品、というか最初は読んでたけど読むのをやめた作品があります。 読んでいたといっても立ち読みだったので大きなことは言えませんが。 ...続きを見る

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2016/02/03 08:01
人気のあるものに接しない男
世間で人気のあるものに関心が薄い、という事実に気がつきました。 ...続きを見る

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2016/02/01 08:00
2016年1月はこれといった成果もなく
今月は、新聞雑誌への投稿も少なく、掲載実績もなく終わりました。 某地方幻想文学賞とプロミスを書いただけで終わった感じであります。 ...続きを見る

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2016/01/31 17:14
文芸思潮エッセイ賞の記念品が送られてきました
ようよう、佳作入賞を果たした文芸思潮エッセイ賞。 表彰式が(2016年)1月15日に行われましたが、平日で仕事があり、なおかつ北海道から東京まで行くのも叶わず出席は見送りました。 ...続きを見る

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2016/01/29 08:08
自分は何をしているのか
エッセイコンテストに応募したり、新聞や雑誌に投稿してみたり、小説もどきを書いて応募したり童話書きを再開したり。 一体全体、自分は何をしたいのか? 自分のことが分かっているのか? ハンサムで上品な中年紳士だということは間違いないが、その貴公子は何を目指しているのか。 ...続きを見る

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2016/01/24 12:13
また人を殺してしまった
また、人を殺してしまった。しかも親子三人である。 罪深いことです。 ...続きを見る

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2016/01/19 18:35
びっくり驚いたのだ!(某童話賞で大賞と優秀賞が!)
ちょっと紛らわしいタイトルで、見た人のほうが驚いたかしら? 某童話賞で大賞と優秀賞を受賞…、とは言い条、自分のことではありません。 ...続きを見る

驚いた ブログ気持玉 3 / トラックバック 0 / コメント 3

2016/01/18 19:00
第20回約束(プロミス)エッセー大賞応募作を書き上げました
昨日、ようやく「第20回約束(プロミス)エッセー大賞」応募作を書き上げました。 かなり呻吟しましたが、まあまあのものが書けました。 自分で「まあまあ」なんて言っているようでは、他人様からみたら箸にも棒にも、という程度でしょう。 ...続きを見る

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2016/01/15 12:11
年賀状でびっくりしたのだ!
ある古い友人から年賀状を頂いて驚きました! 手書きのメッセージなのですが、ちょっと照れたような走り書きで、こう記してあったのです。 「北日本、4時先公通過しました」 4時に先生がどこを通り過ぎたでしょうか。それにしても先生に対して「先公」なんて言ってはいけません。 そもそも「先公」なんて表現、今時は使いませんね。昭和40年代の番長漫画じゃないんだから。 ...続きを見る

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2016/01/08 08:05
某地方ブロック紙読者の声にて掲載されました
先日、某地方ブロック紙、とぼかしていっても仕方ないですね、北海道新聞「読者の声」欄です。 同紙での掲載は今年3回目です。 また今年のメディア(新聞や雑誌)宛投稿での採用回数も13回と、昨年実績の12回を超えました。 ...続きを見る

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2015/12/29 18:23
サンデー毎日ミセス通信年間大賞
サンデー毎日のミセス通信で、年間大賞が発表されました。 残念ながら、ハンサムで上品な中年紳士は惜しくも(惜しくないか?)今年も受賞を逃しました。 大賞に選ばれたら10万円の賞金がいただけるのです。 大賞に選ばれなくとも賞金だけいただいてもヨカッタのに。 ...続きを見る

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2015/12/27 14:45
第4回泉大津市オリアム随筆賞落選の件
第4回泉大津市オリアム随筆賞、連絡がないからダメだろうと思ってはいました。 2015年12月24日に泉大津市のサイトで結果が発表されました。 予想通り落選です。 ...続きを見る

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2015/12/26 17:58
香大賞は何とか書き上げました
呻吟を続けたエッセイ、「香・大賞」。何とか書き上げて応募できました。 ...続きを見る

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2015/12/21 08:09
(例年のことながら)香大賞に呻吟する
毎年のことですが、老舗のエッセイ大賞案件です。 前回は最終選考に残ったみたいですが、選ばれなくては意味がありません。 ...続きを見る

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2015/12/19 00:03
サンデー毎日ミセス通信に採用されました♪
サンデー毎日のミセス通信への投稿が採用されました。 イラストなしでの掲載で多少残念ではありますが、自信作であり気に入っていたので嬉しいです。 貴公子の名がサンゼンと輝いています。 ...続きを見る

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2015/12/17 08:12
(今さらながら)文章を書く心得
butchthecatさんのブログに、こんな記事がありました。 ...続きを見る

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2015/12/16 08:11
皆さん順調なようです
公募案件に取り組んでおられる皆様のブログを巡回させていただいております。 皆様、順調に筆を進めていらっしゃるようで、一向に進まないままハンサムな顔を呆然とさせている身としては少々焦ります。 ...続きを見る

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2015/12/15 08:01
やっぱりポール・マッカートニーみたいではなかった
ほぼ完成した形で夢に見たオハナシ、これは某地方幻想文学賞に応募するのにピッタリだ!と喜び勇んで書き始めたのですが。 ...続きを見る

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2015/12/07 13:17
まるでポール・マッカートニーみたいに
今朝(2015年12月6日)の朝、物語の夢を見て目を覚ましました。 ...続きを見る

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2015/12/06 19:26
某地方文学賞は一次で敗退しました
本日(2015年12月5日)、某地方文学賞の二次選考結果が発表されました。 残念ながら二次選考通過者の中には、ハンサムで上品な中年紳士の名前はありませんでした。 ...続きを見る

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2015/12/05 16:46
エッセイをあきらめる
11月末日締め切りのエッセイ案件が二つありました。 どちらも応募をあきらめました。 無理をしても書く、というのもひとつのあり方です。 書けないときに絞り出すようにして書くことで、力がつくこともある、ような気もします。 それとは逆に、書きたい衝動もないのに強引に言葉をつないだところで、ろくなものにはならない、ような気もします。 ...続きを見る

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2015/11/30 12:16
某地方文学賞の件ですが
先日、発表が待ち遠しいと書いた某地方文学賞ですが、今朝、発表がありました。 どうやら一次選考通過したようです。 ...続きを見る

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2015/11/28 20:35
某地方文学賞の呪い
この夏、某地方文学賞に応募しました。 普段、400字の投稿文や5〜8枚のエッセイを中心に書いているハンサムで上品な中年紳士にとって、30枚という枚数は文庫本にして全15巻に匹敵する長大な物語で、結末は前途遼遠の彼方にかすんで見えるかどうかもさだかではない、という代物で、完成までに何年かかるか、死ぬまでに書き上げることができるかと危ぶんだ通り、正味五日ほどで脱稿したものです。 ...続きを見る

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2015/11/27 08:08
随筆春秋コンクールの結果
随筆春秋のコンクール結果が出ました。 選外でした。 このコンクールは審査に当たった方から細かな講評をいただけるのが魅力です。 ...続きを見る

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2015/11/25 18:27
なんとか一遍書き上げました(家の光読書エッセイ)
「家の光読書エッセイ」は何篇応募してもよろしい、 と募集要項に書かれています。 ...続きを見る

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2015/11/19 12:25
なかなか手強い家の光読書エッセイ
家の光読書エッセイへの応募作を書きあぐねています。 なにしろ昨年の受賞作を読むと。 エッセイというよりは掌編小説といってもいいような「感動的」な物語ばかりです。 とてもじゃありませんが、 「図書館で東海林さだおのエッセイを読んでいて笑い転げていたら追い出された」、 なんてバカなハナシでは太刀打ちできません。 ...続きを見る

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2015/11/16 12:02
晴れ舞台・その2
授賞式の晴れ舞台に臨めるなら、受賞者以外でもいい、と書きました。 この際、賞を授ける側でもいい! と。 ...続きを見る

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2015/11/15 16:51
晴れ舞台
sibosiboさんのブログで、某童話賞の授賞式がレポートされています。 華やかでゴージャスで素敵な授賞式です。 こういうのを拝見しますと、自分もぜひとも授賞式に出たいと思います。 受賞者で出席するのが一番ですが、見物人でも会場のスタッフでも、なんなら賞を授ける役でもかまいません。 ...続きを見る

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2015/11/14 11:55
久々にミセス通信に掲載されました
先週、久々にサンデー毎日誌上「ミセス通信」に掲載されました。 ...続きを見る

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2015/11/10 12:18
ミセス通信への投稿は2年くらい続いていたのに!
11月2日〆切りのミセス通信に投稿しそこねたことで、 2年ほど続いていた連続投稿が途切れてしまいました。 ...続きを見る

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2015/11/06 12:24
ミセス通信に投稿しなかったのだ!
うっかりしてました! 11月2日〆切りのお題「プラバシー」を投稿し忘れましたのです。 ...続きを見る

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2015/11/05 12:42
某地方幻想文学賞の準備を
某地方幻想文学賞、昨年は応募できなかったです。 今年は挽回したいものです。 ...続きを見る

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2015/11/04 12:21
秘伝「書く」技術(夢枕獏)
murakamiさんのブログで紹介されていた本を図書館で探して借りて読みました。 ...続きを見る

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2015/11/03 16:57
第19回ふくい風花随筆文学賞応募作を振り返る
死んだ身内のことを2年続けて書いてしまいました。 書かずにいられない、という気分があるなら書いた方がよい、 と思う。 ...続きを見る

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2015/11/02 12:19
第19回ふくい風花随筆文学賞応募作を書き上げました
規定にピッタリの5枚を書き上げました。 ...続きを見る

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2015/11/01 18:50
若者を考えるつどい2015エッセイ(作文)募集から届きました
「若者を考えるつどい2015エッセイ(作文)募集」を企画していた日本勤労青少年団体協議会から色々と届きました。これまでずっと落選だったのに、今年は努力賞をもらえた公募案件です。 定形外郵便で2つもです。 ひとつは、努力賞の賞状と記念品の図書カードが入っていました。 もうひとつは、作品集と歴代の大臣賞を集めた本です。 まあ、どちらも読んで面白いものではありませんが。 ...続きを見る

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2015/10/30 12:24
久々に新聞に投稿しました
先日、数ヶ月ぶりに新聞に投稿をしました。 A新聞の読者欄と、Y新聞の放送塔です。 うまくいけば、あわせて4千円分の図書券がいただけます。 ...続きを見る

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2015/10/27 08:12
今年の公募案件への応募結果を振り返る
ちょっと早いですが、今年(2015年)の公募案件を振り返ってみます。 年内に結果が出るものは、概ね出揃いました。 後は来年以降の発表です。 ...続きを見る

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2015/10/22 12:23
とっくの昔に落選なのだ(第24回一休とんち大賞)
昨年もそうだったのですが、いつの間にか「第24回一休とんち大賞」の結果が発表されていました。 もちろん、今年も落選。事前に連絡がないのは落選、便りがないのはよい便り、という諺は公募案件においては通用しません。 ...続きを見る

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2015/10/21 12:19
あっさりと落選なのだ(第7回年賀状思い出大賞)
ちょっと前のことですが。 あいさつ状ドットコムを運営する、にっこう社「第7回年賀状思い出大賞」 その落選を確認しました。 ...続きを見る

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2015/10/20 12:19
童話の花束、結果発表!
第46回JX-ENEOS童話賞の選考結果が発表されました。 ...続きを見る

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2015/10/19 18:02
WFPエッセイコンテストは落選
2015年10月16日、WEPエッセイコンテスト2015の結果が発表されました。 落選です。かすりもしなかったのでしょう。 ...続きを見る

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2015/10/16 12:20
公募案件(作文やエッセイ)の心得
作文やエッセイなどの公募案件を書く場合の心得。 やはり主催者の顔を潰すようなことを書いてはいけません。 まあいうまでもないことなのですが、気をつけてないとついつい逸脱します。 特にハンサムで上品なことだけがとりえの中年紳士はやってしまいがち。 ...続きを見る

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2015/10/16 12:16
某政令都市のタウン誌のエッセイコンテスト掲載紙
某地方政令都市のタウン誌が20周年を記念して行ったエッセイ&フォトコンテスト。 その入賞は、2015年10月3日(Sta)に届いた掲載紙で知りました。 ...続きを見る

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2015/10/06 19:03
某政令都市のタウン誌のエッセイコンテストで入賞できました!
某地方政令都市のタウン誌が20周年を記念して行ったエッセイ&フォトコンテスト。 入賞できました♪ 二席、つまり二等賞。一席が最優秀賞とすれば、二席は優秀賞でしょうか。 ...続きを見る

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2015/10/05 20:35
若者を考える集いシンポジウムは欠席です
ちょっと前に、某一般社団法人主催の作文(エッセイ)コンテストで努力賞を頂いたことを書きました。 実をいうと、若者を考えるつどいエッセイコンテスです。 4回目の応募で見事(ルビは「やっとのことで」と振ってください)、努力賞。佳作の下の努力賞。 ...続きを見る

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2015/10/04 00:24
第4回泉大津市オリアム随筆賞を書きました
夏から考え込んでいた、第4回泉大津市オリアム随筆賞応募作を書き上げました。 例によって締め切りギリギリでした。 ...続きを見る

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2015/10/01 08:09
第4回泉大津市オリアム随筆賞のアイデアがまとまりました
夏から呻吟していた、泉大津市オリアム随筆賞、やっと書けそうです。 いつものように締め切り間際にどたばたと駄文を書き散らして送るのが目に見えています。主催者にとっては迷惑千万な応募者かも知れません。 まあ、作文したの二枚目の中年紳士であることでご容赦願いたい。 ...続きを見る

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2015/09/25 19:33
今月(2015年9月)と来月(10月)の公募案件見込み
気になっていた、WEPエッセイコンテスト、じゃなかったWFPエッセイコンテストが終わったので、次の目標に向かって邁進します。 9月は「泉大津市オリアム随筆賞」を、10月は「ふくい風花随筆文学賞」を中心に書きます。 それが終わったら、「家の光読書エッセイ」、「心のホッチキスストーリー」、「約束(プロミス)エッセー」と続きます。 ...続きを見る

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2015/09/11 12:02
WFPエッセイコンテスト2015忘れられない○○なごはん
「WEPエッセイコンテスト2015忘れられない○○なごはん」、800字を書き上げました。 真面目なコンテストです。 諧謔の塊のようなハンサムで上品な中年紳士にはムズカシイものでした。 ...続きを見る

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2015/09/10 12:17
某作文(エッセイ)コンテストで努力賞
某一般社団法人主催の作文(エッセイ)コンテストの結果通知が郵送されてきました。 今回が4度目の応募ですが、努力賞に食い込むことができました。 努力賞というのは、佳作の下ですから、あまり自慢できることではありません。 喜んでいいのか、がっかりすべきか。 ...続きを見る

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2015/09/07 12:15
7月と8月の公募案件を振り返る
7月と8月の公募案件ですが、けっこう書いたな、という実感です。 まず7月は、 ・一休とんち大賞(計4枚) ・愛顔(えがお)あふれる感動エピソード(2枚) ・若者を考えるつどいエッセイコンテスト(4枚) ・仙台っこ20周年記念エッセイコンテスト(2枚半) そして8月は、 ・随筆春秋コンクール(8枚) ・北日本文学賞(30枚) ...続きを見る

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2015/09/01 12:21
北日本文学賞応募作品脱稿
30枚相当を書き上げ、20字×600行で整えながら修正をして脱稿しました。 ここ一週間くらい、いや、四〜五日で書いたと思います。 ...続きを見る

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2015/08/31 18:28
北日本文学賞応募作品を書いています
なんだか、やっつけ仕事みたいに規定枚数を書き上げるだけに終わりそうです。 けれども話は書き始めたら止まらない感じです。 別に展開がある訳ではなくて、ずるずると山も谷もオチも意味もない小説ともいえないシロモノができあがりつつあります。 ...続きを見る

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2015/08/30 12:47
随筆春秋コンクール応募作品を書き上げました
随筆春秋コンクールに応募する作品をなんとか書き上げました。 自分の体験を盛り込む、読み手に新知識を与える。 そういう点に留意したのですが、うまくいったかどうか。 随所に諧謔をこめたつもりですが、それもうまくいったかどうか。 ...続きを見る

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2015/08/27 08:11
北日本文学賞応募作を書き始めました
北日本文学賞の応募作品を書き始めたら、一日で2,300字ほど書けました。原稿用紙に換算するとザッと6枚弱というところです。道は遥かに遼遠なり、三十枚だけど。 ...続きを見る

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2015/08/24 18:44
Y新聞放送塔で採用されました
Y新聞のテレビ番組紹介欄にある「放送塔」投稿が採用されました。 先日、最終回を迎えたドラマの感想特集で他の方々のご意見に混じって掲載していただけました。 ...続きを見る

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2015/08/19 08:10
某エッセイコンテストで佳作をいただきました
某エッセイコンテストで佳作受賞のお知らせをいただきました。 4回目の挑戦で、初めての佳作です。 初回と三回目は3次選考通過止まり、二回目が入選、という経歴です。 まあ、少しずつ前に進んでいる、のかしらん? ...続きを見る

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2015/08/18 12:19
あのタブレットは何に使っているのか
今年(2015年)のはじめに入手した、アンドロイドタブレット端末であるNECのLife Touch NOTE。 あれはいったいどうしたかといいますと、毎日使っています。 ただし携帯電子作文端末として、というよりも、出先でのメールチェックやWEB接続、音楽プレイヤ、そして将棋ゲームマシンとしてです。ちょっと情けないハナシではあります。 ...続きを見る

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2015/08/16 13:57
2015年8月の(公募案件)目標は
何と言っても、随筆春秋コンクールへの応募作品を書き上げること、です。 昨年は歯医者に関するかなりふざけたエッセイを書きました。 にもかかわらず、真摯な講評を頂けたのです。 ですから今年は真面目にふざけて書きたいと思います。 ...続きを見る

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2015/08/03 12:41
某ビジネス誌に掲載されました♪
まあ掲載された、といっても読者の声ですけれども。 ...続きを見る

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2015/07/31 20:03
2015年7月の公募案件は完了
「仙台っこ」エッセイの他に、2件の公募案件を仕上ました。 仕上た、というほどではなくて、かなりザックリと書いてます。 「仙台っこ」は相当に考えて書いたのですが、他の2件はその余熱で書いたような感じ。 ...続きを見る

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2015/07/29 18:10
仙台っこ20周年記念エッセイコンテストを書いたのだ
仙台のタウン誌、「仙台っこ」が募集しているエッセイの応募作を書きました。 一本目は自転車で海まで走ったハナシ。 単に思い出を綴っただけで、どうにも面白くありません。 「読んだ人が何か新しい知識を得るようなエッセイが面白い」 という原理原則を思い出して、別の材料で書いてみました。 その結果、北海道と仙台の違いに着目した作品ができましたが、面白いかどうか。 ...続きを見る

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2015/07/28 12:23
なんとか一休とんち大賞応募作品が書けました
第二十四回、一休とんち大賞の応募作品を書き上げました。 昨日もブログ記事に書いたとおり、過去にサンデー毎日のミセス通信に応募して不採用になったものに手直しを加えたものです。 ミセス通信でいくら不採用になろうとも、ネタのストックとして機能してくれるのは嬉しいことです。 ...続きを見る

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2015/07/23 08:13
ミセス通信の効用
以前、サンデー毎日のミセス通信に投稿することは、アイデアマラソンのようなものだ、と書いたことがあります。 要するに、どんなテーマが与えられても、必ず何かしら書く、ということを自分に課するのです。ハンサムで上品な中年紳士の作文修練法、というトコロでしょうか。 ...続きを見る

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2015/07/22 08:12
とんち大賞エッセイに(毎年々々)呻吟する
一休とんち大賞エッセイが書けなくて苦労しています。 とんちとか笑いというよりは、「心が温まるいいお話」に重心を置かなくてはいけない賞です。 まあ、公募案件なんてどれもそんな風ですが。 ...続きを見る

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2015/07/20 00:03
サンデー毎日のミセス通信って女性向けの投稿欄なの?
よくコメントを下さるA氏から、「いくらハンサムな紳士であっても、ミセス通信に投稿するのはおかしいヨ」と、ご指摘を頂いたことがあります。 その時は「雑誌の投稿欄だから誰でも投稿できる」と思って、気にもとめていませんでしたが。 タイトルの脇をよく見ると、「THE Network of Women」 としてありました。 やっぱり女性向けだったのかしら? ...続きを見る

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2015/07/17 08:15
主語と述語があやふやな文章を書いている
どうも最近、雑というかあやふやな文章を書いてしまっています。 主語と述語があいまいだったり、食い違ってしまったり。 ...続きを見る

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2015/07/16 00:07
エッセイと小説の間
伊坂幸太郎の「仙台ぐらし」を読んで感じたのは、エッセイながらも小説風でもあったことです。 日常の出来事を語るだけならエッセイになりそうなものですが、語り口がどこか小説家なのかもしれません。 ...続きを見る

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2015/07/12 11:34
落選のご報告
恒例の落選ご報告です。 ...続きを見る

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2015/07/10 12:18
久々に掲載されました♪
久しぶりに、サンデー毎日の「ミセス通信」で採用、掲載されました。 半年ぶりくらいでしょうか。 ...続きを見る

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2015/07/08 18:52
某ミニコミ誌より掲載号の連絡がありました♪
以前、某地方ミニコミ誌で「喫茶店の思い出」を募集していました。 これはどうあっても是非、書きたいネタです。 思い出の喫茶店をあれこれ思い出しつつ電子作文して投稿しました。 ...続きを見る

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2015/07/06 18:04
文芸思潮エッッセイ賞で2次選考を通過
文芸思潮より封書が届きました。 4月に応募したエッセイが2次選考を通過した、とのことです。 やれやれ、といいましょうか、2次選考くらい通過しないと困るんですよね。 ・正しい日本語で書けていれば1次選考通過 ・書いてあることの意味が分かれば2次選考通過 という基準だそうですから。 ...続きを見る

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2015/06/30 12:17
今月(2015年6月)は電子作文はお休み同然
今月(2015年6月)は、ほとんど電子作文をしない日々でした。 公募案件への応募はゼロで、サンデー毎日のミセス通信への投稿が5件、新聞投稿が1件、雑誌投稿が4件です。 あ、新聞のショートコントみたいなのも2件ほど出していました! ...続きを見る

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2015/06/29 08:14
香大賞エッセイ入選作品を誤読しました
第30回「香・大賞」の入選作品集の最優秀作品を誤読してしまいました。 ...続きを見る

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2015/06/25 17:55
第30回「香・大賞」エッセイ入選作品集が届きました
色々と入選作品集が届きますが、これも落選の選外の不毛遅滞のおろしやこく酔夢譚です。 公募案件としては老舗ともいえる第30回香・大賞、の入選作品集です。 いつもながら独特の正方形をした冊子であります。 ...続きを見る

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2015/06/25 08:11
家の光読書エッセイ入選作品集が届きました
「家の光」読書エッセイ入選作品集が届きました、とは言い条。 拙作が掲載されているワケではございません。落選の選外のアウトでしたから。 ...続きを見る

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2015/06/24 18:09
原稿用紙に準じた印刷設定
公募案件に応募する際、頭を悩ますのが応募作の印刷です。 本当は応募作を書くのが一番大変なのですが、ここでは割愛。話柄を印刷に絞ります。 ...続きを見る

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2015/06/21 12:18
こんなエッセイを書いてはいけない
時々、新聞や雑誌の読者欄に投稿して採用されることがあるのですが、あれもちょっと落とし穴です。 投書と同じような、自分の意見を世の中に訴えるような感覚でエッセイを書くと失敗します。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2015/06/14 00:02
公募ガイドエッセイ応募策の失敗を反省したところで
エッセイは読者に新たな情報を提供しなくてはいけない、昔はよかった式は通用しない、無名人が日常を綴っても誰も喜ばない。 ...続きを見る

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2015/06/13 18:50
公募ガイドエッセイ応募策の失敗を反省する
公募ガイド(2015年7月号)での特集用に応募したエッセイは、見事に選外の落選の門前払いでした。 数多の雑誌の表紙を飾る広瀬すずのポートレートが、「そんなことで挫けないでね!」と微笑みかけてくれるような気がしないこともないのが、せめてもの救いと言えば、そう言えないこともないかもしれないと思えます。 ...続きを見る

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2015/06/12 20:00
広瀬すずだらけの書店で公募ガイドをチェックしたのだ!
書店でぼんやりと棚を眺めていると、どの雑誌の表紙も女優の広瀬すずの写真が載っている、 ような気がしました。 実際には犬の雑誌には犬の写真が、猫の雑誌には猫の写真が、バイオマス燃料工場の雑誌にはニジマスの写真が使われているのですが、印象としては、広瀬すずが席巻しているように見えました。 ...続きを見る

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2015/06/11 20:01
さすがに百枚の小説はおいそれとは書けません
今月末締め切りの文学賞に、愛媛県松山市が主催する「坊ちゃん文学賞」があります。規定枚数は百枚なのですが、さすがに百枚ともなるとおいそれと挑戦できる量ではありませんね。 ...続きを見る

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2015/06/09 07:05
某童話賞に応募しました
先日、5月末日〆切りの某童話賞に応募作品を送付しました。 応募数が非常に多い賞なので、期待はできません。 ...続きを見る

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2015/05/31 22:32
原稿用紙5枚相当の童話を書き上げました
半月くらいかけて、原稿用紙5枚相当の童話を書き上げました。 童話を書くのは久しぶりです。完全オリジナルではなく、以前に書いたものに手を入れたので少々楽をしました。 ...続きを見る

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2015/05/30 00:33
書きにくい公募案件
先日、企業が主催する童話公募は、その企業のPR色が強い、と書きました。 童話公募だけではありません。企業や組合などが、啓発活動の一環としてエッセイや作文を公募することは少なくありません。 その中で考え込んでしまったのが「真綿のような人」についてのエッセイです。 真綿のような人って、あまり使わない比喩ですから。 ...続きを見る

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2015/05/24 18:21
童話の公募案件について(8)
書き終えた後、原稿用紙換算8枚ほどだった童話を、5枚に縮めました。 意味は十分に通るので、削った3枚には何を書いていたのかと思います。 ...続きを見る

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2015/05/22 12:00
書きにくかったミセス通信のお題
5月19日〆切りのサンデー毎日ミセス通信のお題は「喰わずに死ねるか」、というもの。 ...続きを見る

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2015/05/21 08:15
童話の公募案件について(7)
童話の公募案件は、原稿用紙5枚、というのが多いです。 これが短編小説となると十枚から三十枚ですから、けっこう書くことがあります。 ...続きを見る

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2015/05/20 20:15
放送塔にて採用されました
先日、Y新聞の放送塔に投稿が採用されました。 今年の投稿採用は、9件目です。 ...続きを見る

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2015/05/19 08:12
童話の公募案件について(6)
童話の公募案件の話からどんどん外れて行ってますが。 ...続きを見る

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2015/05/18 12:29
童話の公募案件について(5)
子ども向け童話というと、美しいオハナシ、ためになるオハナシ、道徳的な教訓を含んだオハナシでアルベキナノダ、と思い込んでいる人が、たまにいます。 それは、まったく勘違いです。 誰がそんなモノを読みたいものか。 ...続きを見る

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2015/05/16 11:43
童話の公募案件について(4)
大人向けメルヘンも子ども向け童話もOKな「企業系童話公募」と、純然たる子ども向け童話の「童話出版社や文芸団体主催の童話公募」では、どちらが書きやすいか? ...続きを見る

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2015/05/14 08:12
童話の公募案件について(3)
企業系童話公募と、童話出版社や文芸団体主催の公募との最大の違い。 それは受賞作品の傾向として、企業系童話公募でいう「童話」とは、「童話風に書かれた大人が読んでも楽しめる読み物」と思える、と書きました。 ...続きを見る

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2015/05/12 12:29
童話の公募案件について(2)
企業系童話公募と、童話出版社や文芸団体主催の公募との違いは、賞金やその後のフォローだけにとどまりません。 ...続きを見る

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2015/05/11 08:13
童話の公募案件について(1)
一口に童話の公募案件といっても、色々なタイプがあります。 大きく分けると、企業が主催するイベントタイプと、童話出版社や文芸団体が主催する新人発掘タイプに分かれます。 ...続きを見る

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2015/05/10 16:08
五月はエッセイ案件がないみたいなので
公募ガイドをめくっていても、五月〆切りのエッセイ公募案件があまりないです。 「亡きあの人に伝えたい」なんて辛気くさいのはあるけど、気が進みません。辛気くさくないように書けばいいのかも知れませんが。 ...続きを見る

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2015/05/09 18:17
エッセイタイトルの付け方
エッセイのタイトルを付けるのが難しい、と書きましたが。 タイトルは、いわば要約です。 そのタイトルが浮かんで来ないのは、書いたエッセイに趣旨も主張も保険も利息もないことが原因ではなかろうか、と思い至りました。 ...続きを見る

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2015/05/01 21:36
タイトル付けに呻吟しました
月末締め切りのエッセイを一気呵成に3本書き上げました。 人間、追い詰められると何とかなるらしく、直前まで書けない書けないと言っていたのがウソのようにスラスラと書き上げることができました。 ...続きを見る

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2015/04/30 08:15
エッセイを三本書き上げました
4月も月末ギリギリですが、締め切り間際にエッセイ三本を掻き揚げました。 間違えて、書き上げました、です。うどんにのせるんじゃないんだから。 ...続きを見る

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2015/04/29 11:12
「ふいんき」ってなんだ
言い間違い言葉の中に、「ふいんき」というのがあるそうです。 これは、「雰囲気」を勘違いしたものなのだそうです。 ...続きを見る

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2015/04/28 08:13
サンデー毎日ミセス通信は連敗中
サンデー毎日のミセス通信には何度か採用された実績をもつハンサムで上品な中年紳士です。 トコロガ今年に入ってから、一度掲載されたきりで不採用が続いています。 ...続きを見る

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2015/04/25 11:49
文芸思潮エッセイ賞応募作を書き始める
4月30日〆切りの、文芸思潮エッセイ賞応募作を書き始めました。 「今頃になって?」と思われる方もいらっしゃるでしょう。遅くとも一ヶ月くらい前からは書き始めているべきではないか? 締め切りの一週間くらい前には書き終えて、数日寝かせてから読み返して推敲するものではなかろうか? というご意見もあろうかと存じます。 ...続きを見る

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2015/04/24 08:09
愛と義のまち米沢エッセイコンテスト落選
落選しました。 事前の連絡がないからダメだろうなとは思っていたのですが。 ...続きを見る

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2015/04/20 19:36
苦手な分野のエッセイを何とか書き上げました
食べ物のことを書いて心が温まるようなエッセイ、なんて一番苦手だと思っていました。 シカシナガラ。 いくらハンサムで上品だとは言い条、やはり人間ですから食べ物に関する思い出もあるものです。 ...続きを見る

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2015/04/19 10:53
「なります」話法は嫌いなのですが…
カフェで飲み物が運ばれてくる。ウエイターもしくはウエイトレスがにこやかに言う。 「こちら、コーヒーになります」 これからコーヒーに化けるのか? 今は狸か狐か? そんなものが飲めるか? なんてことはいいませんが。 ...続きを見る

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2015/04/18 11:24
志ん生の語り口で書けるか
古今亭志ん生の語り口が好きです。噺は何度となく聴いて細部まで覚えてしまっているのですが、あのとぼけた口調が好きで何度でも聴きたくなります。 ...続きを見る

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2015/04/16 08:10
たかが食い物という言い草について
昨日のブログで、「たかが食い物」という表現をしました。 食べ物について思い入れの深い方には不愉快な表現だったかも知れません。 たとえば「食は文化である」という考えの方とか、「食べるものは健康のためにも大切だ」という方とか、「食べ物がない辛さを知らない人間はロクな者じゃない」という方とか、三度の飯よりも食べることが好きだという方とか。 ...続きを見る

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2015/04/07 00:09
公募には向かない性格
まあ、向き不向きという考え方をするのが間違いなのでしょうが。 どうも自分は一般的な公募案件に応募する資質に欠けている気がしてなりません。 「一般的な公募案件」という定義も曖昧ですが、エッセイなどでいうと「心が温まる話」とか「ほっとするエピソード」、「美味しいものを食べた記憶」などの募集です。 ...続きを見る

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2015/04/06 07:04
地方ブロック新聞に掲載されました
「掲載予定です」、の連絡後が長かった。 待てど暮らせど紙面を飾ることがなかった我が駄文、何かの都合でボツになってもやむを得ない。 ...続きを見る

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2015/04/04 11:14
電子作文がはかどりません
キーボード付きタブレットのLifeTouch NOTEを手に入れて、通勤中も快適な電子作文が可能になった! はずだったのですが。 いっこうにはかどりません。 通勤中についていえば、ついつい将棋ゲームで遊んでしまいます。 一局だけやって勝ったらやめればいいのに、気分よくもう一勝したいなんて欲張ってしまいます。 負けたら当然、一回でも勝たないとやめられない、というワケですね。 ...続きを見る

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2015/04/02 08:11
四月一日恒例の
エイプリルフールです。 この日だけは心置きなくウソをつけます。 普段からウソをつくときには良心がとがめるといえばウソになるし、ウソをついたことがないといえばウソになるどころかまったくのウソです。 ...続きを見る

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2015/04/01 08:11
某地方幻想文学賞について(3)
「幻想」という事象をどう解決するか、というのも大切なポイントだと思います。 ...続きを見る

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2015/03/31 08:10
某地方幻想文学賞について(2)
某地方幻想文学賞からの贈呈本を読みながら幻想について考えています。 ...続きを見る

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2015/03/30 08:06
某地方幻想文学賞について(1)
某地方幻想文学賞からの贈呈本を読みながら考えたのですが、幻想という解釈も色々あるようです。 ...続きを見る

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2015/03/29 17:43
ユーチューブでググったとは?
街を歩いているとき、ふと他人様の会話が耳に入って気になることがあります。 先日、男子大学生風の二人連れとすれ違った際のこと。 「それで、ユーチューブでググったんだけど」という言葉が飛び込んできました。 ...続きを見る

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2015/03/26 00:12
新聞に投書が掲載…されません
三月の初め頃、新聞に投書をしました。 数日後、新聞社から連絡があって掲載を前提に細部の直しを打ち合わせました。 ...続きを見る

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2015/03/24 08:06
某地方幻想文学賞から贈呈本が届きました
昨年、入選を果たしたものの賞には届かなかった例のあの某地方幻想文学賞。今年は応募できませんでしたが、贈呈本が届きました。 ...続きを見る

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2015/03/23 08:10
才能なんて言葉を使ってはいけない
公募案件に落選ばかりしていると、自分には才能がないのかな、と思いたくなります。 しかし、才能云々なんてことは言うべきではありませんね。 人は何か才能に恵まれたことばかりをするのではありません。 ...続きを見る

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2015/03/17 08:12
第18回ふくい風花随筆文学賞はもちろん落選
残念というか当然というか、第18回ふくい風花随筆文学賞は落選でした。 結果発表は3月上旬には済んでいたようです。 ...続きを見る

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2015/03/16 08:07
月刊おたる喫茶店物語に投稿しました
「月刊おたる」という小雑誌があります。 雑誌というよりは、小冊子というかフリーペーパーといった方が正確なのかしら? 書店では扱いがなく、小樽市内の飲食店などにおいてあり、一応は216円という定価がついてますが、お店の人は「どうぞお持ちください」と笑顔でおっしゃいます。 ...続きを見る

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2015/03/01 10:41
覆水は盆に返らないが忘れたアイデアも思い出せない
寝入りばなにエッセイコンテストの題材を考えていたら、素晴らしいアイデアが浮かびました。明日になったら早速、書き留めておこうと思いながらそのまま寝たら、起きたときにはすっかり忘れてしまっていたですよ。 ああ、なんということだろうか! 枕元にメモ帳をおいておけばよかった、布団から起き出してメモをとっておくべきだった! 等々と悔やんでも後のカーニバル。 ...続きを見る

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2015/02/28 11:05
甘木新聞って何?という皆様にお知らせ
先般、甘木新聞に投書が掲載されました、なんて、内田百けん(※)先生の真似をして書き方をしました。 ...続きを見る

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2015/02/26 18:09
甘木新聞にて投稿が採用されました
先般、新聞と雑誌に投稿文を送ったのですが、そのうち一本が掲載されました。 今年になって新聞や雑誌のメディア宛投稿が採用されたのはこれで4本目。 甘木新聞への掲載は通算で3回目かな? ...続きを見る

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2015/02/25 18:25
投稿に対する家族の反応
新聞や雑誌に投稿して、それが時々は採用になり掲載されるのですが。 ...続きを見る

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2015/02/20 08:17
新聞を開く
新聞を開くとまっさきに投稿欄をチェックしてしまいます。 自分の書いたものが掲載されていないとガッカリするのですが、そういえば何にも投稿していなかった!と気づいて笑う時の気分は何ともいえないものです。 ...続きを見る

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2015/02/18 08:12
新聞や雑誌に投稿文を書きました
先週末(2015年2月7〜8日)、新聞や雑誌向け投稿文を計5本書きました。 A新聞読者欄、Y新聞ラテ面、H新聞読者欄、公募雑誌読者欄、ビジネス雑誌読者欄宛です。 ...続きを見る

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2015/02/17 18:27
キーマンズネットで投稿が採用されました
ビジネスシーンでのITを支援するキーマンズネットの読者投稿コーナーで採用されました。 2ヶ月くらい経てば謝礼のQUOカード(券面額500円)が送られてくるはずです。 ...続きを見る

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2015/02/15 13:53
ブログネタのストック方法
Tomboというソフトで管理してます。 掲載予定年月日+タイトルのファイル名をつけてあります。 ストックがあるうちは、日付順にソートされたリストからコピーアンドペーストするだけです。 ファイル名順の間違いに見えますが、ファイル名順が「掲載予定日付順」です。 ただしファイル生成日付順にソートすると違った順番で表示されるのは言うまでもありませんが。 ...続きを見る

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2015/02/14 16:28
ブログネタのストック
ブログの記事は平素から書きためておいて、順次アップロードています。 そうした書きためというか、ネタのストックはどれくらいあるのか?とある人に尋ねられたました。 ...続きを見る

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2015/02/13 07:03
ミセス通信への応募はアイデアマラソンなのだ
サンデー毎日ミセス通信には、毎週投稿しています。2013年の10月初投稿し、6回連続不採用後に初採用。 2014年は一週も欠かさずに投稿しました。 ...続きを見る

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2015/01/30 18:56
他人様の言葉は参考になるものです
公募ガイドでは、公募や投稿のコツを特集することがあります。発売中の、2015年2月号もそうなのですが、先達の言葉は色々と参考なることが多いですね。 ...続きを見る

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2015/01/27 07:02
採用されてもあまりうれしく感じない自分
2015年が始まって間もなく、Y新聞のラテ面への投稿が採用、掲載されました。 謝礼は図書カード1000円。 1月も後半に入って、サンデー毎日ミセス通信にて採用、掲載。 お天気○JAPAN(○はお日様の図案)「ほっとひと言」エピソード募集で入選。 ...続きを見る

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2015/01/26 06:53
あなたのほっとひと言エピソードで入選しました
島津ビジネスシステムズが運営する「お天気○JAPAN(○はお日様の図案)」には、「ほっとひと言」というコーナーがあります。 そこで、あなたの「ほっとひと言」エピソード募集があり、応募しておりました。 ...続きを見る

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2015/01/25 11:12
書いて稼ぐことはできるかな?その5〜ブログ○告.comのご紹介
ブログに記事を掲載したり、ブログには掲載しないが文章を投稿したりすると、幾ばくかの謝礼を下さるサイトについてご紹介してきました。 ...続きを見る

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2015/01/24 16:04
サンデー毎日ミセス通信で採用されました
サンデー毎日ミセス通信で、「○○の美学」というテーマで投稿したものが掲載されました。 ちなみに今回、初めてイラストなしでの掲載でした。 イラストレーターが、ハンサムで上品な中年紳士を描くのに疲れたのでしょう。 ...続きを見る

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2015/01/23 06:52
書いて稼ぐことはできるかな?その4〜ド○ームニュー○のご紹介
ブログに記事を掲載したり、ブログには掲載しないが文章を投稿したりすると、幾ばくかの謝礼を下さるサイトについてご紹介しました。 ...続きを見る

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2015/01/22 06:51
書いて稼ぐことはできるかな?その3〜○ログミのご紹介
ブログに記事を掲載したり、ブログには掲載しないが文章を投稿したりすると、幾ばくかの謝礼を下さるサイトについてご紹介しました。 ...続きを見る

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2015/01/21 06:51
書いて稼ぐことはできるかな?その2
ブログに記事を掲載したり、ブログには掲載しないが文章を投稿したりすると、幾ばくかの謝礼を下さるサイトについてご紹介しました。 ...続きを見る

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2015/01/20 06:52
某地方幻想文学賞が書けなかったもうひとつの理由
某地方幻想文学賞はあきらめたのですが、要するに書けなかった。 その理由として、書きたいことがなかった、と昨日自己分析しましたが、もうひとつ潜在意識下での理由があったかも知れません。 ...続きを見る

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2015/01/19 19:03
某地方幻想文学賞をギブアップ
某地方幻想文学賞、あきらめました。 sibosiboさんは一気に仕上げられたそうですが、こちらはダメでした。 ...続きを見る

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2015/01/18 19:44
書いて稼ぐことはできるかな?
多少でも文章を書く人間なら、それで収入を得られないかと、一度くらいは考えたことがあるのではないでしょうか? だからこそ、公募の賞金を狙ったり、謝礼目当てに雑誌や新聞に投稿したりする人がいるワケです。ここにも一人、そういうハンサムで上品な中年紳士がいます。 ...続きを見る

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2015/01/17 16:08
今年の採用一本目
Y新聞にて掲載。 ...続きを見る

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2015/01/12 15:53
例のあの賞の応募作が書けてない
某地方幻想文学賞の応募作が、まったく書けていません。 ...続きを見る

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2015/01/11 18:37
オリアムも無念
第3回泉大津市オリアム随筆賞の発表は12月だったはず。 連絡がないから落選だろうとは思っていましたが、もしや万が一ということもあるのでサイトにアクセスして確認してみました。 ...続きを見る

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2014/12/30 18:22
サンデー毎日ミセス通信での掲載は
2014年、サンデー毎日ミセス通信での掲載は3回でした。 先日、年間大賞やペンネーム賞の発表もありましたが選ばれませんでした。 ...続きを見る

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2014/12/27 10:13
今年も残すところあとわずかですので
今年も終わりですね。 そこで、一年の電子作文の成果を振り返ってみました。 あまり振り返りたくなる実績はないのですが。 ...続きを見る

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2014/12/25 07:03
香大賞エッセイ応募作を書き上げました
決して満足のいくで出来映えではありませんが、とにかく書いた! ...続きを見る

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2014/12/19 07:04
そろそろブログ更新も
ネタがつきてきたころですねえ。 来年になったら、やめちゃおうかな。 ...続きを見る

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2014/12/18 18:45
たぶん食べ物に関するブログは書けない…
いつもコメントをくださるあさぎさんや、田舎おじさん様は、美味しい料理関連のブログ記事を書く名人です。 本当に美味しいものを食べて幸せだなあ、という気分が伝わってきます。 ...続きを見る

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2014/12/12 07:02
小説は好き勝手なことを書いていいだけに困る
某地方幻想文学賞応募作品に取りかかってます。 アウトラインプロセッサで粗筋の章立てを行って、次に詳細を書きこむワケです。 ...続きを見る

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2014/12/08 07:01
ワークルール2014秋、結果発表!
ワークルール2014秋の結果が発表されました。 どうやら合格していたみたいです、さすがに…。 ただし、受験番号の見間違い、問題用紙への受験番号記入間違い、マークシートの間違い、ワークルール検定協会のミスなどがなければ、という条件付きではあります。 ...続きを見る

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2014/12/05 18:30
アウトラインプロセッサの効果は大きい
某地方幻想文学賞応募作品を書き始めました。 まずはアウトラインプロセッサを使って、頭の中にある粗筋を章立て風に書き起こします。 ...続きを見る

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2014/12/03 06:52
某地方文学賞2次選考結果は
先週の土曜日(2014年11月29日)に発表されるかと思っていた某地方文学賞2次選考結果。 発表はありませんでした。 前日に、北国に住むハンサムで上品な中年紳士が「見たくないなあ」とつぶやいたからでしょうか。 ...続きを見る

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2014/12/02 07:02
十二月の公募案件と計画
今年も残すところ一ヶ月。最後の公募案件たちが待っています。 ...続きを見る

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2014/12/01 19:11
随筆春秋から応募策について講評をいただきました
随筆春秋エッセイコンクールに応募した作品が講評を添えて返送されて来ました。応募に当たって千円支払っているとは言い条、5〜6名のスタッフの方が目を通して下さり、丁寧な講評を書いて下さるというのは、他にはない特徴です。 ...続きを見る

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2014/11/29 11:55
某地方文学賞で一次選考を通過したみたいです
sibosiboさんに教えていただいて、某地方文学賞の一次選考結果が発表されていることを知りました。 ...続きを見る

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2014/11/28 07:02
落選のご報告-WFPエッセイコンテスト2014いただきますとごちそうさま
WFPエッセイコンテスト2014「いただきますとごちそうさま」も落選です。 真面目なコンテストですからね。真面目に書いたのですが、書き手が色男過ぎたのかも知れません。 ...続きを見る

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2014/11/27 07:01
落選のご報告-若者を考えるつどい2014エッセイ
若者を考えるつどい2014エッセイコンテスト、落選でございます。 先日、参加賞の図書カード500円と入選作品集が届きました。 ...続きを見る

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2014/11/26 07:01
サンデー毎日ミセス通信に採用されました
サンデー毎日ミセス通信で、「女の政治」というテーマで投稿したものが掲載されました。 ...続きを見る

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2014/11/21 07:01
公募における傾向と対策と
そりゃあ、好きなことを好きなように書いて応募して、それが入賞したら申し分ありません。 ですが、まあ、そんなことは滅多にないようです。 ...続きを見る

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2014/11/14 06:52
応募要項確認不足!
「家の光読書エッセイ」は11月10日必着でした。 今日、速達で出さないとダメだったんだな…。 ...続きを見る

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2014/11/09 18:18
恒例のネタ・○○が書けてない〜
月末になるとありがちなネタを月初めに使ってしまう。 なんと贅沢な! ...続きを見る

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2014/11/08 11:57
改行削除ツールを見つけた後に不便さと解決策と
改行を一気に削除したいがために探し出したSPSeraserですが、使ってみると不便さもありました。 ...続きを見る

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2014/11/06 07:01
改行削除ツールを探して来ました
三連休の間に、ちょっとしたツールを探しました。 "ツール"とは言い条、ペンチやドライバーのような工具ではなく、パソコンで使うものです。しかしパソコンに接続する機械的な装置でもありません。 ...続きを見る

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2014/11/05 18:45
第18回ふくい風花随筆文学賞への応募作品を提出
第18回ふくい風花随筆文学賞への応募作品を書き上げて郵便局から出してきました。 それが昨日のこと。 珍しく、締め切り日の一日前に仕上げて提出できたのです。 しかもさらに珍しいことに、推敲というか見直し訂正を十回以上行いました。印刷して提出段階での、ということですので、規定分量をオーバーした分の調整などは含みません。 規定は2000字(400字詰め原稿用紙5枚)なのですが、気づいたら2枚多かった。冗長なところや重複部分を削って5枚に圧縮。 さらに不要な部分を削除すると、エッセイがなくなり... ...続きを見る

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2014/11/01 11:20
嫌いな言い回し
嫌いな言い回しがいくつもあります。 代表的なものが三つありました。 ...続きを見る

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2014/10/29 07:02
ミセス通信のお題は
サンデー毎日ミセス通信、2014年10月28日締め切りのお題は「女の政治」 どこかの国では女性の大臣が2人同時に辞職したこともあり、なんともタイムリーなお題です。 もっとも、お題が出たのはずいぶん前ですが。 ...続きを見る

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2014/10/27 07:03
掌編自分史全国公募○活中の結果通知が届きました
「掌編自分史全国公募○活中」という公募案件に応募しました。 ネット&公募仲間であるmurakamiさんの「今年も」という記事によれば、掲載通知が来たとのことです。 ...続きを見る

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2014/10/26 22:01
書院ワープロから始まった
以前に書いたのですが、電子作文というか、キーボードを使って文章を書くようになったのは、ワープロ専用機から始まりました。機種はシャープの書院、モノクロというか黄色っぽい液晶に青いインク状の文字が表示される十数行のディスプレイが搭載されていた、気がします。 ...続きを見る

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2014/10/17 07:02
エッセイを書く時に難しい家族関係
ふくい風花随筆文学賞への応募作を書くのに呻吟しています。 何が難しいかというと、家族関係をどこまで説明するか、に悩むのです。 祖母の思い出を書こうかと思ったのですが、父方か母方か、普段はどう暮らしているのか、親戚との関係等々書いていく上で説明が必要なようないらないような、必要だとしてもどう書くか、悩みます。 ...続きを見る

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2014/10/14 18:55
今月の電子作文目標は
「10月の目標」とは言い条、すでに半分過ぎているのですが。 ...続きを見る

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2014/10/13 11:51
締め切りギリギリに書き上げて
公募案件は月末に締め切りが多いのですが、いつもそのころに慌てて書き上げて、誤字脱字のチェック程度で提出している気がします。 ...続きを見る

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2014/10/12 15:52
著名人ブログは面白くないんだなあ
先日、あるアンケートサイトで「ブログを持っているか否か?」というものがありました。 集計結果は「ブログを持っていない」人が8割近くという、意外なものでした。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2014/10/11 10:26
エッセイ教室文体といいましょうか
木村治美さんの「六十代からのエッセイ教室」には、木村さんが指導したり読んだりしたエッセイがいくつも紹介されています。 ...続きを見る

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2014/10/08 07:02
エッセイに嘘を書いてはいけないのだ
木村治美さんの「六十代からのエッセイ教室」によると、 「エッセイはノンフィクション」であり、「読んでいる人は、これはエッセイだから本当のことが書いてあるという前提で読んでいる」のだそうです。 ...続きを見る

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2014/10/07 07:02
六十代からのエッセイ教室(木村治美)
木村治美さんのご本です。木村治美といえばエッセイスト、エッセイストといえば木村治美、というくらいエッセイの世界では名の通ったお方です。 数々のエッセイやエッセイ指南書を書かれていますが、読むのはこれが二冊目かな? ちなみに一冊目は高校生の時によんだ「黄昏のロンドンから」 ...続きを見る

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2014/10/06 07:02
Y新聞放送塔で採用されました
少し前のことですがY新聞の放送塔、テレビ番組の感想投稿コーナーで採用されました。 今年になって新聞や雑誌に投稿した回数は63回。 採用掲載されたのは9回です。パーセンテージでいうと、14.2%。 ...続きを見る

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2014/10/02 06:59
締め切り間際に書き上げることが多いです
9月末日〆切りの案件を二つ書き上げました。 ...続きを見る

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2014/10/01 06:59
ブログの更新について考えたりする
2011年10月以来、毎日更新を続けてきました。 ...続きを見る

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2014/09/30 07:02
何の音沙汰もないということは
第23回一休とんち大賞からは何の音沙汰もありません。 頼りがないのは良い便り、と言いますが、公募に関しては当てはまりません。 入選していれば、何らかの連絡が事前にあるはずですから。 ...続きを見る

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2014/09/27 10:55
「若者を考えるつどい2014エッセイコンテスト」落選確実ですな
「若者を考えるつどい2014」は、2014年9月20日(土)開催です。 案内がないところを見ると、ちゃんと落選したようです。 ...続きを見る

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2014/09/18 07:02
本日ブログ開設7周年です
例年ネタですが、先日、ウェブリブログ事務局の まーさ さんよりメールを頂きました。 ...続きを見る

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2014/09/14 10:50
SWITCHインタビュー達人達「楳図かずお×稲川淳二」その2
2014年9月6日(土)NHK教育で放送された、SWITCHインタビュー 達人達「楳図かずお×稲川淳二」から得たヒント。 ...続きを見る

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2014/09/14 09:51
SWITCHインタビュー達人達「楳図かずお×稲川淳二」
2014年9月6日(土)NHK教育で放送された、SWITCHインタビュー 達人達「楳図かずお×稲川淳二」が面白かった。 ...続きを見る

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2014/09/13 10:57
第12回春日井市掌編自分史全国公募「○活中」に応募しました
いつもコメントをいただく投稿仲間のmurakamiさんに教えていただいた案件、春日井市掌編自分史全国公募を書き上げました。 第12回目の今回のテーマは「○活中」で、原稿用紙5〜8枚のエッセイ案件です。 ...続きを見る

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2014/09/11 22:34
WFPエッセイコンテスト2014「いただきますとごちそうさま」
WFPエッセイコンテスト2014のテーマは「いただきますとごちそうさま」 何とか書ききって応募しましたが、どうもありきたりのことしか書けませんでした。 ...続きを見る

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2014/09/11 07:01
公募ガイドから封書が届きました
2014年9月6日の土曜日、公募ガイド社から封書が届きました。 「もしかして、誌上エッセイコンテストで入選か?」と喜び勇んで封を切ると。 ...続きを見る

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2014/09/08 07:02
随筆春秋コンクール応募作品書き上げ提出
北日本文学賞に続き、随筆春秋コンクールにも応募作品を書き上げ、本日発送を済ませました。 昨年は応募しそこねた賞です。 結果云々よりも、応募できたことが素直にうれしいです。 ...続きを見る

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2014/09/01 18:38
北日本文学賞30枚を書き上げて投函してきました
本日、2014年8月31日という締めきり日になって書き上げて投函してきました。 30日の夜、夜中までかかって一応の仕上げをし、31日朝になって、ざっとチェック。 ワードの20字×20行フォーマットに貼り付けて印刷。 表紙を作成。 表紙を縦書きにするか横書きにするか、いつも悩むのですが、数字やハイフォンの縦横がうまくいかないので、横書きで印刷しちゃっ太。 ...続きを見る

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2014/08/31 17:06
ピンぼけ
昨日のブログにも書いたのですが。 相手の求めているモノからずれてしまう傾向があるようです。 ...続きを見る

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2014/08/30 11:03
サンデー毎日ミセス通信不採用作品
恒例のサンデー毎日ミセス通信不採用作品です。 ...続きを見る

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2014/08/29 19:22
NHK銀の雫文芸賞2014結果通知来る!
何を思ったのか、NHK銀の雫文芸賞に応募していました。 すっかり忘れていたところに、主催者から郵便が届きました。 ...続きを見る

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2014/08/24 11:00
終わってない宿題
8月末日〆切り:公募ガイド誌上エッセイコンテスト 8月末日〆切り:随筆春秋エッセイコンクール 8月末日〆切り:北日本文学賞 ...続きを見る

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2014/08/21 19:11
公募ガイドエッセイコンテストのお題は
公募ガイド誌上エッセイコンテスト、2014年8月末日〆切りのお題は、「大胆な仮説」 これこれがこうなのは、実はかくかくしかじかではないか、という仮説をエッセイに仕上げるのです。 ...続きを見る

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2014/08/20 18:29
個人的な新聞を発行している人がいました
以前、発言者たち(清水義範)という小説をご紹介しました。 その中で、個人的に新聞を作って他人に送りつけるのが趣味、という人が描かれていました。 インターネットが普及した今では、ブログや個人サイトがその役割を果たしているのだろうなあ、と思っていたのですが。 ...続きを見る

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2014/08/19 18:49
お盆休み日記
お盆休みも、あっという間に終わって今日から通常の出勤です。 ...続きを見る

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2014/08/18 18:57
北日本文学賞のプロットを書きました
お盆休みとは言い条、これといった行事もなくゴロゴロゴロ。 少々、夏風邪気味でもあったので海にも行かず山にも登らずワールドカップにも町内指相撲大会初老男性の部にも出ず。 ...続きを見る

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2014/08/17 12:47
サンデー毎日ミセス通信不採用作品・お題は「かき氷」
◇----◇----◇----◇----◇----◇----◇----◇ 題名:頭にキーンと来る! ペンネーム:頽齢の貴公子 ...続きを見る

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2014/08/11 19:27
そういえば公募案件の締め切りが迫っていたのだ
2014年の8月も上旬が過ぎました。 今月末締め切りの公募案件があったのに、いまだ手つかず。 ...続きを見る

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2014/08/10 22:15
文章系公募案件のフォーマット6(文字数カウントの詳細)
以前にご紹介しました文字数のカウントのフリーソフト(北山聡氏作)「文字カウンタ Ver0.2」 ...続きを見る

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2014/08/09 12:05
公募ガイド誌上エッセイコンテスト・応募作は「死ぬかと思った」
先月(2014年7月31日)〆切りのテーマは「死ぬかと思った」でした。 これまでの幾多の困難を思い浮かべると、よくぞ命があったものだと筆を進めました。 ...続きを見る

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2014/08/08 07:01
A新聞に掲載されました
読者投稿が採用されました。 ...続きを見る

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2014/08/07 07:00
文章系公募案件のフォーマット5(いっそPDFなら?)
メールでデータ送信という形での応募を受け付ける公募案件も少なくありません。 たいていの場合は「ワード」で、と指定されます。 テキストファイルで、という主催者は滅多に見かけません。 ...続きを見る

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2014/08/05 07:01
文芸思潮エッセイコンテストは2次止まり
文芸思潮エッセイコンテストの中間発表が同社のサイトに掲載されています。 それに先だって、封書で案内があったのですが、今年も我が応募作は2次審査通過止まりでした。 ...続きを見る

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2014/08/03 09:41
文章系公募案件のフォーマット4(テキストファイルの整形)
新聞や雑誌に投稿する場合は、添付ファイルではなくメール本文に投稿文を書きます。 原稿用紙フォーマットに合わせて、1行あたり20行で物理的に改行し行数と文字数を書き添える。 ...続きを見る

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2014/07/30 07:01
文章系公募案件のフォーマット3
公募案件というよりは、雑誌や新聞に投稿する場合はどういうフォーマットが望ましいのでしょうか? おそらく出版社や編集部、さらには編集者の好みや考え方によりバラバラであろう、と思います。 ...続きを見る

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2014/07/29 07:02
文章系公募案件のフォーマット2
ワードで原稿用紙に準じたフォーマットで印刷する場合でも、原稿用紙の枠線までは、普通は印刷する必要はありません。 枠線があるとむしろ読みにくい、という意見もあるくらいです。 ただし主催者が枠線の入ったフォーマットを用意している場合、それはそのまま使うべきでしょうね。 ...続きを見る

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2014/07/28 19:16
文章系公募案件のフォーマット
文章系公募案件では、応募作に原稿用紙に準じたフォーマットを求めることが多いです。 具体的には、縦書き20字×20行で印字して応募、と指定されます。 電子データで応募の場合、ワードで縦書き20字×20行の書式設定をしたもの、と指定されるのがほとんど。 ...続きを見る

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2014/07/27 17:36
近頃アウトラインプロセッサを忘れてる
そういえば、最近アウトラインプロセッサを使っていません。 アウトラインプロセッサをご存じない方のために説明しますと、アウトラインをプロセスするためのソフトウエアです。なんて明快な説明でしょう! ...続きを見る

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2014/07/26 11:42
一休とんち大賞を書き上げました
とりあえずは書けました、という出来映えです。 結果には期待すべからず。 印刷して投函したら、すべてを忘れましょう。 ...続きを見る

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2014/07/25 07:01
サンデー毎日ミセス通信で不採用になった投稿・それで健康体のつもり?
ネタがない時は不採用になった投稿文を後悔してお茶を濁します。 ...続きを見る

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2014/07/24 06:59
やっつけ仕事とでもいいましょうか
一般社団法人日本勤労青少年団体協議会主催のエッセイ(作文)募集に応募作品を送りました。 ...続きを見る

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2014/07/22 06:59
夢でヨカッタけど夢とは思えない
夢のハナシをします。 夢のハナシとはいっても、「将来はお医者さんになって困っている人を助けたい」とか「大人になったら立派な人になって世の中のために働きたい」という類のものではありません。 将来といっても、頽齢の身であればそれは老後に等しく、困っている人とは自分自身であり、大人になりきれない少年のハートを持ったハンサムで上品な中年紳士は世の中よりも自分のことで精一杯だからです。 ...続きを見る

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2014/07/18 07:02
若者を考えるつどい2014の作文に四苦八苦
一般社団法人日本勤労青少年団体協議会主催のエッセイ(作文)募集には、昨年、一昨年と応募しました。もちろん落選です。 賞金に届かないのはまだしも、作品集にすら載せてもらえないという境遇に甘んじています。 もちろん今回もなかなか書けなくて呻吟中。 ...続きを見る

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2014/07/14 06:59
一休とんち大賞
京田辺市観光協会主催の一休とんち大賞、今回で23回目、4半世紀近い由緒ある公募案件といえます。 ...続きを見る

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2014/07/13 18:17
どうして「戦犯」を探したがるのか?
久々に、サンデー毎日ミセス通信に掲載されたのですが。 残念なことに同じ号にはサッカーワールドカップ日本代表が敗退した「戦犯」探しみたいな記事が載っているのが非常に残念なことです。 期待していたのに負けてしまったことに腹を立てる気持ちは分からないではありませんが、一番悔しく残念に思っているのは選手自身でしょう。その選手たちを回りがよってたかって責め立てるというのは、見ていて気持ちのいいものではありません。 ...続きを見る

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2014/07/12 12:06
雑誌投稿で採用されました
久々に、S○日のM通信で掲載になりました。 別に伏せ字にしなくてもいいですね、サンデー毎日ミセス通信です♪ ...続きを見る

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2014/07/11 07:01
電子作文道楽、上半期のまとめ続き
いつもコメントを下さるmurakamiさん、投稿や公募案件についての上半期まとめでは執筆量にまで言及されています。 ...続きを見る

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2014/07/10 07:03
電子作文道楽、上半期のまとめ
いつもコメントを下さるmurakamiさんが投稿や公募案件についての上半期まとめを書かれています。 ...続きを見る

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2014/07/09 07:01
珈琲のある風景エッセイコンテスト
気づいてみたら、「珈琲のある風景エッセイコンテスト」の入選者が発表になってました。 3週間くらい前に発表されていたのに全然知らなかったです。 知らなかったくらいだから、連絡がなかったということで、連絡がなかったというのはすなわち落選です。 ...続きを見る

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2014/07/05 10:18
A新聞社から謝礼が届きました
今月初めに、A新聞社のテレビ番組感想欄に採用されました。 謝礼がなかなか届かないな、と思って確認というか催促のメールを出してみたら。 その日、ちょうど特定記録郵便で謝礼の図書カードが届きました。 ...続きを見る

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2014/07/02 07:01
お一人様というテーマで某雑誌に投稿し不採用になったネタです
高校生のころ、下宿で先輩と話していると 「お前はいつも一人でトイレに行くんだな」 と哀れむような顔をした。トイレに一緒に行く友達がいないのか、寂しい奴だという見当違いな同情をしながら、 「俺はいつも仲のいい友達と一緒にトイレに行くんだぞ」と自慢げであった。 トイレくらい一人で行けよ、と思ったけども一応先輩だから面と向かって反論するのは遠慮しておいた。その時、先輩がトイレに行くといって部屋を出た。すかさず後からついていって、下宿のトイレ(もちろん一般家庭用だから一人用)の前に立っていた。 ... ...続きを見る

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2014/07/01 07:01
香大賞落選しました♪
第29回「香・大賞」、審査結果が発表され作品集が送られてきました。 もちろん今回も落選の選外です。 「最終審査に残った皆さん」にも含まれていません。かすりもしないですねー。 野球でいうなら、バットとボールが1メートルくらい離れている、という感じでしょうか。 ...続きを見る

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2014/06/26 07:02
公募ガイドエッセイコンテストとサンデー毎日ミセス通信
先日、拙ブログにて「公募ガイドの誌上エッセイコンテストは一年くらい、サンデー毎日のミセス通信は半年くらい、毎回欠かさずに応募して」いると書きました。 ...続きを見る

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2014/06/16 07:01
テレビを観たら何か書く
テレビを観たら、その感想などを新聞に投稿するのを常としています。 まあ「常としている」とは言い条、ニュースや天気予報の感想まで書き送っているワケではありません。 最近は毎日暑くて困る、なんてことを投稿されても新聞社の側で困るだけです。いや、困る前に黙殺されるだけかしらん? ...続きを見る

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2014/06/11 07:01
書ける物は全部書くくらいの意気込みで
公募なり投稿のための作文をするにあたり、心がけのようなもの。 「書けるものは全部書く!」くらいの意気込みを持ちます。 ...続きを見る

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2014/06/10 07:01
A新聞の対応
過日、A新聞のテレビ番組感想欄に投稿したところ、その日のうちに問い合わせの電話がありました。 投稿内容の趣旨と年齢職業氏名の確認と、他の媒体への二重投稿有無の確認です。 ...続きを見る

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2014/06/09 07:02
放送塔で採用
Y新聞の「放送塔」で採用されました。 約200字ほどですが全文掲載です。 この謝礼は、確か図書カード千円分のはず。 ...続きを見る

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2014/05/30 07:02
クオカードでした
Y新聞への投稿採用謝礼について。 全文掲載ではなく、一部抜粋というか趣旨の抜き書きにもかかわらず2千円分のクオカードを頂きました。 前回採用時の記憶通りです。 ...続きを見る

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2014/05/29 07:01
テレビ番組の感想を書いてみた
NHK総合のある番組を観たので、感想をY新聞とA新聞に書き送ってみました。 もちろん同文の二重投稿ではありません。 ...続きを見る

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2014/05/28 07:01
新聞社による掲載前の確認電話とか
新聞に投稿文が掲載される場合、ほぼ確実に事前に確認のお電話がかかってきます。 少なくともY新聞とA新聞は電話がありました。もっとも、ここ1年くらいは、電話の前にメールで電話の都合を問い合わせてくるケースが増えました。 ...続きを見る

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2014/05/26 07:01
久々に新聞投稿が採用されました
久々に新聞宛の投稿が採用されました。 もっとも全文掲載ではありません。 一部抜粋というか趣旨を吸い上げる形式のコーナーなので、ちょっと不満足ですが。 ...続きを見る

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2014/05/25 11:16
つたえたい心の手紙作品集が届きました
昨年(2013年)応募した「つたえたい心の手紙」の入選作品集が届きました。 ...続きを見る

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2014/05/24 11:18
公募ガイド1000字エッセイに応募
公募ガイドの「特別企画読者のエッセイ大募集」を何とか書き上げました。 ...続きを見る

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2014/05/21 07:01
某地方幻想文学賞大賞作品を読む
某地方幻想文学賞の小冊子が届いています。 大賞(十枚)と長編賞(三十枚)の受賞作品が掲載されていますので、その感想などを。 ...続きを見る

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2014/05/18 12:32
某地方幻想文学賞その後のハナシ
入選で終わった某地方幻想文学賞ですが。 選考結果や講評を掲載した小冊子が二度にわたって郵送されてきました。 ...続きを見る

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2014/05/11 11:53
今後の創作活動スケジュール
どうやら、NHK銀の雫を書き上げて送付できました。 ...続きを見る

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2014/05/10 12:44
お気楽に小説を書いてもダメらしい
NHK銀の雫文芸賞2014に応募する作品を書き進めて、何とかエンディング手前まで来ました。 ここで筆というかキーボードというか、指が止まります。 ...続きを見る

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2014/05/09 19:31
NHK銀の雫文芸賞2014
「NHK銀の雫文芸賞2014」という30枚の小説公募に応募する作品を書いてみました。 小説は読まないし、ほとんど書いたこともないのですが、思いついたことを勝手に書いても大丈夫なのが小説なのだ、と考えるようになってから、気楽に書けています。 もちろん出来不出来は別問題ではありますけれども。 ...続きを見る

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2014/05/09 00:12
香大賞エッセイコンテストは
第29回香大賞エッセイコンテストからは音沙汰がありません。 ということは、例によって落選の選外の失格のみそっかすでしょう。 ...続きを見る

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2014/05/05 23:19
珈琲のある風景エッセイコンテストは
船倉に限らず、エッセイコンテストではしんみりしたネタが受ける傾向にあります。 「ココロにしみるイイハナシ」なんて惹句を掲げたコンテスト見かけるくらいですから。 ...続きを見る

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2014/05/03 16:02
文芸思潮エッセイ賞は
以前、別のコンテストに出したネタのソース(元原稿)に手を入れて応募しました。 ネタの使い回しはあまりよくないのですが。 ...続きを見る

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2014/05/02 07:01
エッセイを書き上げて応募
書けなくてさんざん呻吟していたエッセイ3本ですが、29日の休日を使って一気に書き上げました。 直前までネタすら浮かばなかったのに、締め切りの効果はけたたましい。 ただし出来映えは感心できるものではありませんが。 ...続きを見る

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2014/05/01 07:01
文芸思潮エッセイ賞、落としそうです…
4月末日〆切りの文芸思潮エッセイ賞、書けません。 九百字くらい書いたところで、面白くない! と指が止まります。 テーマは温めていたつもりだったのですが、5枚も10枚も書けるネタではなかったみたいです。 ...続きを見る

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2014/04/26 23:15
ミセス通信落選作公開、テーマは「大人気ない」
サンデー毎日のミセス通信に投稿してボツになった作品を公開します。 ...続きを見る

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2014/04/22 07:02
公募ガイドエッセイコンテストは落選作公開・テーマは「返して」
公募ガイド誌上エッセイコンテストの落選作です。 ...続きを見る

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2014/04/17 06:57
公募ガイドエッセイコンテストは落選続き♪
公募ガイドでは誌上エッセイコンテストを実施しています。 第5回募集の時に見つけて、ずっと応募してます。2014年4月現在は第16回を募集中。 ...続きを見る

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2014/04/16 18:33
一喜一憂したいものです
ここ一ケ月ばかり、公募や投稿で成果が出ていません。 そうなると、落ち込むばかりです。 ...続きを見る

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2014/04/15 06:58
某新聞社のテレビ感想欄に投書しました
先日、某新聞者のテレビ番組感想欄に投稿しました。 普段からあまりテレビを見ないので、書くネタが少なくて困っています。 たまに観た番組は貴重なネタですから、書かない手はありません。 ...続きを見る

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2014/04/14 07:02
カットシートフィーダとホラー小説
いつもコメントをくださる、narkejpさんのブログ「電網郊外散歩道」から。 ...続きを見る

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2014/04/08 06:59
作品データを送付
某地方文学賞で入選となった作品のデータを主催者に送信しました。 〆切り過ぎていたのに忘れていたのです。 こういうずぼらな応募者は、来年からは門前払いされるかもしれません。 ...続きを見る

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2014/04/04 07:08
ポイトン
◇----◇----◇----◇----◇----◇  パソコンが普及しないころ、ワープロ専用機で社内ルールのポイントを箇条書きにまとめる仕事をしました。ところが「ポイント」が変換されず、機能キーでカナにしなくてはなりません。文書内に「ポイント」が登場するたびに同じ操作をするのでイライラしつつ文書を作り、プリントして配布しました。  若手社員のひとりが「先輩、ポイトンってなんですか?」ときいてきます。こいつはアホか? と思いつつ、「ちゃんと読めよ、ポイントだろ?」とたしなめると、ヤツは悪びれ... ...続きを見る

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2014/04/03 07:01
古い記事を読み返してみたら
古い記事を読み返してみたら、恥ずかしくてハズカシクテ。 きゃっと叫んで走り出して脚がもつれて転んでおでこを打って記憶をなくしたいほどです。 ...続きを見る

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2014/03/28 07:06
例の地方文学賞の授賞式について
滅多に入選しないものだから、いつまでも拘泥してしまっていますが。 例の地方文学賞の授賞式は欠席です。 旅費はまあ、関東や関西、四国九州、アンドロメダ星雲から参加するよりは安く済むのですが、問題は授賞式に伴う諸経費です。 ...続きを見る

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2014/03/26 07:01
雑誌投稿で連敗中♪
某週刊誌の読者投稿欄に、22連続で投稿を続けています。 うち、2度掲載されました。 ...続きを見る

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2014/03/25 07:01
授賞式は欠席
珍しく入賞できた、某地方文学賞ですが。 残念ながら諸般の事情で授賞式案内には欠席で返信を出します。 ...続きを見る

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2014/03/23 11:44
読者投稿に採用されました♪
ちょっと前のことですが、某公募情報誌への投稿が掲載されました。 いつものように、東京の貴婦人投稿家Mさんが教えて下さったので数日遅れの北海道での発売日が楽しみで楽しみで首を伸ばしているうちにキリンと間違えられました。 ...続きを見る

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2014/03/20 07:01
とある地方文学賞で入選できました
どういう偶然でか、某地方文学賞で入選できました。 「入選」というのは、一位があって二位三位があって、佳作があって「入選」です。 オリンピックでいうと、メダルは届かず8位以内の入賞も届かずというところでしょうか。16位以内に入ったというところでしょうか。 兵隊さんでいうと、下士官あたりでしょうか。 ...続きを見る

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2014/03/15 17:56
スピリチュアルは胡散臭いけども
いわゆる「スピリチュアル」というものが苦手です。 「あなたの願望は実現する」「光の力で心が浄化される」「はげている人は霊感が強い」等々。 どれも胡散臭いですね。 ...続きを見る

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2014/03/15 14:27
3月13日は木曜日
留守中(会社にいってた)、「ゆきのまち幻想文学賞」から電話があったようです。 娘が受けてくれたのですが、どうもハナシがよく分からない。 ...続きを見る

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2014/03/11 18:54
nanapiワークスで閲覧者数が1000人を超えました
nanapiワークスというサイトでwebライターの内職をしています。 これまでに8件の記事を書きました。 その中で、「シーン別に3つの秘訣を押さえよう!ビジネス手帳活用法」の閲覧者数が1,000人を超えたというメールが入りました。 ...続きを見る

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2014/03/11 06:52
アクセス数は気にしてませんとは言い条
ブログは毎日更新しているけど、別に参照数(アクセス数、ページビュー)などは気にしてません。 とは言い条、時々、記事一覧画面で参照数を見ると落ち込みます。 ...続きを見る

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2014/03/10 19:16
ネタはなかなか切れないものです
2年と少し、毎日更新を続けています。 書くことがなくなったらやめよう、と思っているのですが、存外ネタ切れになりません。 ...続きを見る

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2014/03/06 06:56
第24回ゆきのまち幻想文学賞作品票を発送しました
どういう拍子なのか第24回ゆきのまち幻想文学賞の予備審査を通過できました。あれは間違いだ! と言ってこないか気が気ではありません。先手を打って、同封されていた作品票(本審査用)を返送することにしました。 ...続きを見る

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2014/03/03 18:43
落選作を公開します(サンデー毎日ミセス通信)
テーマは、「控除したい○○」というものでした。 ...続きを見る

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2014/03/02 11:56
第24回ゆきのまち幻想文学賞予備審査を通過しました♪
第24回ゆきのまち幻想文学賞から、「予備審査通過」のお知らせが届きました。 ...続きを見る

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2014/03/01 18:51
電子作文の不調
2014年2月の電子作文は低調でした。 コンスタントな投稿を維持できたのは、サンデー毎日のミセス通信宛のみです。 新聞投稿もせず、無為な一ヶ月でした。 ...続きを見る

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2014/03/01 10:37
ペーソスといえばこれでしょう♪
よく読んでいる公募創作系ブログで、「ペーソス」が重要だという記述がありました。 ...続きを見る

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2014/02/26 07:02
ゆきのまちは落選なのだ
第24回ゆきのまち幻想文学賞は落選です。選外です。箸にも棒にもかからない駄作を書いて一次選考選抜係の方にご迷惑をかけただけ。 ...続きを見る

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2014/02/25 19:02
ゆきのまちからハガキが届いたのだ
先日、珍しく小説(の、ようなモノ)を書いて応募した第24回ゆきのまち幻想文学賞。 その運営事務局からハガキが届きました。 「連絡諸費として1,000円受領しました」という領収書みたいなものです。 ある方に教えて頂いたのですが、受領ハガキだけが届くと、それは一次選考で落選だそうです。 一次選考通過の場合は封書が届くとのこと。 なんだか、大学受験みたいだなあ。合格すると入学願書などが入った大型封筒が届くという思い出がよみがえります。 第一志望の大学からは何の音沙汰も頼りもなく、滑り止めの... ...続きを見る

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2014/02/25 18:59
コンスタントに書くために
1月末から2月に書けて、あまり書けていません。 用瀬町雛がたり実行委員会主催の「お雛さまエッセイコンクール」も落としてしまいました。 新聞雑誌投稿も不調です。 ...続きを見る

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2014/02/11 09:49
文芸思潮エッセイ賞の入選賞状と記念品をいただきました
文芸思潮エッセイ賞の記念品が届きました。 ...続きを見る

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2014/02/10 06:52
落語で学ぶ世間
名人と言われる噺家さんの落語を聞いていると、勉強になることが多々あります。 たとえば人前や人中での口の利き方など。 文楽師匠の「寝床」に、供された料理を各人に配る場面があります。 ...続きを見る

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2014/02/07 06:52
週刊誌に掲載されました
申し遅れましたが、昨年12月に続き、先月も同じ週刊誌の読者欄で投稿が採用されました。 ...続きを見る

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2014/02/06 06:52
藻でも掻きあげられるようにして
司馬遼太郎の「木曜島の夜会」を再読中、比喩表現の素晴らしさに感嘆しました。 ...続きを見る

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2014/02/01 10:41
作者は何が言いたくてその文章を書いたのか
国語の入試問題などで、「作者の言いたいことは何か?」と問うケースがあります。 「作者の言いたいことを二十五字以内で書け、とか。 ...続きを見る

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2014/01/30 06:55
雑誌がいっぱい
昨年は、新聞や雑誌に大いに投稿しました。 ただ新聞と違って、雑誌は採用数が少ないですから、同じ人が何度もというのは難しいでしょう。 ...続きを見る

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2014/01/28 18:26
サラリーマン川柳は落選なり
昨年応募した、オリックスマネー川柳の受賞作品が発表されました。 ...続きを見る

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2014/01/23 18:58
「香・大賞」実行委員会から作品受領のお知らせが届きました
先日応募したエッセイコンテスト、「香・大賞」実行委員会からハガキが届きました。 応募作品受領のお知らせです。 ...続きを見る

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2014/01/21 07:02
お話を書く作法
昨日のブログで、小説を書くのは神に似た快感だ、なんて景気のいいことを書きましたけれども。 中には気の小さい神様もいて、世界を創りながら細部の平仄にとらわれてしまうこともあります。 ...続きを見る

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2014/01/12 00:10
ゆきのまち応募作を書きました
久々に物語を綴りました。第24回ゆきのまち幻想文学賞への応募作です。 枚数も原稿用紙十枚と手頃ですし、雪にまつわる話なら道産子としては材料にことかきません。 ...続きを見る

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2014/01/11 12:10
ワードでページ数を印刷する設定方法
エッセイや短編小説のコンテストで、「ワードファイルで応募せよ」という指定が散見されます。 ワードみたいに使いにくいソフトで文章を書けるのでしょうか? 一般的に考えれば、テキストエディタで書いてワードに流し込んで書式設定してやるのでしょう。 そこまでやるならPDFで送った方が、ワードのバージョンの心配もいらないんじゃないか? という気もしますが、ワードで受け付けたいものに苦情を言っても始まりません。 ...続きを見る

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2014/01/03 08:12
メディア宛投稿結果詳細
せっかくですから、新聞雑誌への投稿採用実績を書いておきましょう。 なんか自慢っぽいですか? ...続きを見る

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2013/12/29 14:19
今年度の公募および投稿の成果
年内の雑誌は発刊が終わったようですし、新聞投稿をする予定もありません。 このあたりで、2013年の公募、投稿実績を振り返ります。 ...続きを見る

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2013/12/28 00:56
新聞投稿で不採用になったネタを公開
「エビの偽装問題に疑問あり」 古今亭志ん生の落語のくすぐりで、客が並天丼を頼むと店主が投げやりになる。 「このお客さんは安いのだよ、エビなんて入れなくていい、ハサミムシでも揚げておけ」 こんな極端なのは困るが、食べられないものを使った訳でもないの大騒ぎしすぎではないか。ホテルでの食事に使われたエビの偽装もしくは誤表示問題のことだ。 そもそも食べても気づかなかったのだろう。 美味しいと思って食べたのだろう。何の問題があるのか。 ホテル側は返金に応じるらしいが、食べた客をどうやって確認す... ...続きを見る

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2013/12/27 06:53
文芸思潮エッセイ授賞式案内をいただきました
今年、唯一入賞したエッセイコンテストの主催者より、授賞式の案内が届きました。 入賞といっても佳作に毛が生えた程度の話ですし、遠方でもあるし、残念ながら参加できません。 ...続きを見る

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2013/12/26 07:05
雑誌投稿が採用されました
ビジネス誌に投稿した文章が採用されました。 「コツ」ということを意識するとよくないのですが、特集記事を読んだ感想を書くのはポイントが高いようです。 ...続きを見る

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2013/12/26 07:05
サンタクロースが実在したら
クリスマスといえばサンタクロース。 日本でおなじみの太っちょで赤い服のサンタはアメリカのイメージ、もっといえば世界最大の清涼飲料水メーカーが作ったものだそうですね。 ヨーロッパなどでは、緑の服だったりするらしい。 サンタクロースよりも、女性のクリストキントの方がメジャーだとか、いろいろあるようですが。 ...続きを見る

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2013/12/25 06:44
クリスマスの馬
某週刊誌に投稿したネタの使い回しです。 クリスマス関連のネタなので、使うなら今日でしょ! ってことで。 ...続きを見る

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2013/12/24 07:00
ノマド書斎に間仕切りを
家の中で空間としての"書斎"を持つをあきらめた同志へ。 ノートパソコンをもって好きな場所を書斎にするという考えを貫けばヨイのです。自分のいる場所が、すなわち書斎である。知的活動は自分の頭の中にある、なんて格好良すぎますか。 ...続きを見る

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2013/12/22 00:08
週刊誌の読者投稿に採用されました
今年はもう投稿採用もないかな、と思っていた年末ギリギリになって、週刊誌の読者投稿に採用されました。 ...続きを見る

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2013/12/21 11:38
理想のミニ書斎はノマドスタイルなのだ!
家の中に、たとえミニとはいえ"書斎"を持つのはあきらめています。 ノートパソコンを持って、ダイニングテーブルと居間のテーブルの間を行ったり来たりしている方が気楽でよろしい。 書棚は納戸にあるので、書庫にこもりたい気分の時は、納戸で立ったまま読めばよい。冬は寒いけど。 ...続きを見る

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2013/12/20 06:58
地方紙の読者欄投稿謝礼が届きました
某地方新聞の読者欄に投稿したものが掲載され、その分の謝礼が届きました。 以前は商品券2千円分をいただいていたので、今回も期待しておりました。 ...続きを見る

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2013/12/18 19:32
地方紙の読者欄に掲載されました
先日、某地方新聞の読者欄に投稿したものが掲載されました。 ...続きを見る

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2013/12/17 06:51
サラリーマン川柳に応募しました
川柳は苦手だと思っていたのですが、存外、十五首ほど作って応募できました。 できばえは別です。 ...続きを見る

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2013/12/15 17:25
テキストエディタでアウトラインプロセッサ
電脳文章作法 (菅谷充)を読んで以来、アウトラインプロセッサ熱が起きました。 章立てとか見出しつくりには最適です。 まあ短文の場合は、「脳内作文」と称している頭で構想を練る段階を経て、ノートに下書きした方が文章に勢いがでたりもするのですが。 ...続きを見る

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2013/12/13 06:56
公募ガイドが発売になりました
ここ北海道でも、本州よりも二日遅れで、公募ガイドが書店に並びました。 (本州の発売日は通常9日・北海道では11日) ...続きを見る

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2013/12/12 07:02
A日新聞から掲載謝礼が届きました
先日、A日新聞の読者欄に投稿した拙文が掲載されました。 その謝礼が届いたのですが、3千円分の図書カード。新聞関連の謝礼としては最高金額です。 しかも掲載紙まで同封されていました。 いや…、掲載紙に謝礼の図書カードが同封されていた、のかしら? ...続きを見る

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2013/12/12 07:02
疑問符の後は一文字空白を開ける
表題の件、知りませんでした。 「電脳文章作法」 (菅谷充)に書いてありました。 恥ずかしい話ですが、今まで知らなかった。 ...続きを見る

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2013/12/11 07:02
電脳文章作法 (菅谷充)
文章作法の本は世にあまたあれど、電脳を打ち出したものは多くはありません(たぶん)。 電脳、つまりパソコンやワープロを使おうが、手書きしようが文章を書くことに変わりはない、という意識がまだまだ強いからでしょうか。しかし本書は、前世紀の世紀末に電脳による執筆に関しては独自のノウハウがあるのだ、と提起していたのです。 ...続きを見る

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2013/12/10 07:02
A日新聞読者投稿にて採用されました
先日、A日新聞の読者投稿に採用されました。 どうしても黙っていられないことがあったものですから。 ...続きを見る

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2013/12/08 09:58
WEP給食エッセイコンテスト作品集
こういう小冊子が透明ビニールの封筒に入って送られてきました。 ...続きを見る

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2013/12/06 07:02
サラリーマン川柳を書きためる
サラリーマン川柳を書きためています。 川柳は苦手だなあ、と思っていたのですが、その気になって見ると十やそこらはすぐにできるものですね。 もちろん出来不出来は別です。全部が不出来ともいえますが。 ...続きを見る

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2013/12/05 19:15
雑誌編集部からの返信にドッキリ!
ここのところ、ある雑誌の読者欄に毎週投稿しています。 ぜんぜんまったくさっぱり採用されませんが、挫けずに投稿を続けるという修行のつもりでやってます。 ...続きを見る

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2013/12/03 06:58
ぐりとぐらエッセイコンテストも落選
福音館書店が「ぐりとぐら」50周年を記念したエッセイコンテスト。 これも見事に落選しました。 結果発表のことを忘れていたので、murakamiさんのジンクスとしては期待大だったのですが。 ...続きを見る

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2013/11/30 15:51
「若者を考えるつどい2013エッセイコンテスト」から図書カードが届きました
7月の応募案件、「若者を考えるつどい2013エッセイコンテスト」は落選でしたが、事務局からは入賞作品集と図書カード500円分が届きます。 ...続きを見る

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2013/11/29 06:51
雑誌投稿で図書カードをいただきました
某ビジネスパーソン向け雑誌の読者コーナーにて投稿が採用されました。 謝礼は図書カード3,000円分。 ...続きを見る

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2013/11/25 07:02
下手な鉄砲も…
先日、とにかく投稿文をたくさん書く、ということを書きました。 そういう時、ついつい「下手な鉄砲も数打ちゃ当たる」と書きたくなります。 これはいけないですね。表現がありきたりである、ということだけではありません。 ...続きを見る

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2013/11/22 07:02
結果を待たないほど書いて応募する
先月、雑誌や新聞への投稿を増やしたことに関連するのですが。 これからは結果を確かめずにどんどん投稿することにします。 ...続きを見る

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2013/11/21 07:03
原稿用紙ノート使ってます
先日、原稿用紙ノートで手書き作文をしている記事を書きました。 ...続きを見る

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2013/11/19 19:01
とんち大賞受賞作に疑問を呈する
公募ガイド2013年12月号(北海道では2013-11-12に発売、通常より一日遅れ)に、一休とんち大賞受賞作が掲載されていました。何度出しても入選できないコンテストのひとつです。 ...続きを見る

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2013/11/14 06:50
フリーライター適性度診断by公募ガイド
発売が遅れていた公募ガイドを昨日(2013-11-12)、やっと買えました。 いつもコメントをくださるやっちんさんのブログにも記載がありますが、今月の特集その1は「フリーライター講座」 ...続きを見る

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2013/11/13 18:39
先月は雑誌や新聞への投稿を強化したのだ
先月(2013年10月)は、雑誌や新聞への投稿数を増やしました。 個人的には「メディア宛投稿」としているものです。 公募案件などは、「一般投稿」になるのかな? ...続きを見る

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2013/11/13 06:47
間に合ったようです
家の光読書エッセイは郵送のみ受付の公募案件です。 〆切りは本日、2013年11月11日必着でした。 9日に書き上げて、10日に郵便局に持ち込みレターパックで発送しました。 速達がついており追跡もできるので便利です。 で、追跡機能を使って調べてみると、どうやら今日の午前中に届いたようです。 これでまあ、ひと安心。 ...続きを見る

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2013/11/11 18:58
公募ガイド発売されず(2013-11-11現在)
月に一度の雑誌発売日は待ち遠しいものです。 北海道の場合、輸送の関係で本州より2日遅れなので、先に手に取った方々のブログなどをいつも羨ましく読んでおります。 さて、今日は公募ガイドの発売日だと、昼休みは食事をするのももどかしくじっくりと味わって食べました。 公募ガイドを探しに、場合によっては買うことも視野に入れて、食後の散歩をかねて近くの書店に。 ...続きを見る

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2013/11/11 18:58
家の光読書エッセイ応募作品は
家の光読書エッセイ応募作品を書き上げました。 読書好きの人が書くだけに、レベルの高い作品が集まりそうな予感がします。 ...続きを見る

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2013/11/10 16:56
読売新聞放送塔に掲載されました
放送塔での掲載は4回目、2013年では3回目です。 データを見返すと、これまでに10回投稿し、2遍同時に投稿したことも2度あります。 それらを強引に1回の投稿とまとめると、採用率は5割という計算がなりたちます。 ちょっと自画自賛っぽいですね。 ...続きを見る

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2013/11/08 07:02
藤子・F・不二雄先生の言葉を忘れてはいけないのだ!
田舎おじさん様やmurakamiさんから温かいお言葉をいただき、作文の心構えを作り直していたころ。 NHKの番組「仕事の流儀」を観て圧倒されました。それは藤子・F・不二雄先生を取り上げた回。 ...続きを見る

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2013/11/05 06:59
テクニックではなく心で書く
新聞に投稿が採用された件のブログ記事で、いつもコメントをくださるmurakamiさんから示唆に富んだお言葉をいただきました。 「本当に思ったこと」というのは伝わるもの、と。 ...続きを見る

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2013/11/04 12:03
跳ぶ前には低くかがむ
先般、田舎おじさん様から温かいコメントをいただきました。 落選続きで、もう嫌になっちゃったなあというような愚痴ブログを書いたところ、 ...続きを見る

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2013/11/03 00:06
「つたえたい、心の手紙」を書き上げて応募
冠婚葬祭互助会のくらしの友が主催する「つたえたい、心の手紙」 何とか書き上げて応募しました。 この案件はWEBから応募できるので印刷や郵送の手間がなくて助かります。 ...続きを見る

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2013/11/01 07:01
クイズで川柳力を鍛える
公募案件の中で、少なくない件数を占めるのが「川柳」と「標語」です。 どちらも応募したことがありません。 短い文章で要点を言いあらわす、ということは苦手です。 長い文章も苦手ですが。 ...続きを見る

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2013/10/30 06:59
公募ガイド誌上エッセイ、テーマは思い出の味
10月末日締め切りの公募ガイド誌上エッセイコンテスト、お題は「思い出の味」 どうも食べ物関連は苦手です。 大食いで食いしん坊ではあるけれども、食べ物に対するこだわりはおよそありません。 グルメ漫画とか大嫌いです。たかが食い物のことでぐだぐだ言うなってんだ! ...続きを見る

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2013/10/29 07:02
雑誌投稿はラストチャンス(かもしれない、というハナシ)
いつもコメントをくださるmurakamiさんが、週刊誌の読者欄に投稿が採用され謝礼として3,000円の図書カードをいただいたそうです。週刊誌の読者欄というのも、投稿には穴場なのですね。 ...続きを見る

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2013/10/25 07:02
若い人のエッセイが読めない
今年と昨年の文芸思潮エッセイコンテスト掲載号を手に入れました。 入賞作を読んでみるためです。 ...続きを見る

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2013/10/24 07:01
第9回文芸思潮エッセイコンテスト結果発表
第9回文芸思潮エッセイコンテストの結果が発表されています。 選考者寸評が掲載されたPDF化されていましたので、じっくりと読みました。 ...続きを見る

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2013/10/23 07:02
新聞(地方紙)の読者の声欄に採用されました♪
先日、某地方新聞の読者欄に投稿したものが掲載されました。 ...続きを見る

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2013/10/21 07:01
WEPエッセイコンテストも落選
WEPエッセイコンテスト2013「給食(お弁当)の思い出)も2013年10月16日に結果発表されていました。 こっちも落選。 いやはや、もう落ちる落ちる。落選しまくりです。 こういうことが続くと、公募も作文も尊皇攘夷もどうでもいい!という捨て鉢な気分になります。 テキストエディタも原稿用紙ノートも投げ捨てたい!という自暴自棄が頭をもたげる。 ...続きを見る

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2013/10/18 07:01
いつの間にか発表になっていた「第22回一休とんち大賞」
「第22回一休とんち大賞」の結果がいつの間にか発表になってました。 音沙汰がなかったので落選だろうとは思ってましたが、確かめてみてやっぱりダメだった、というのは落ち込みます。 まるでふられるのがわかっていたけど告白した女の子に、その場でビンタを食らったような気分です。 ちょっと違うか。 ...続きを見る

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2013/10/17 19:11
書くときの言葉
作文の言葉遣いはムズカシイです。 ...続きを見る

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2013/10/16 00:26
書いて稼ぐノウハウ
最近は人に言わないようにしているのですが、以前は「公募や投稿が趣味です」なんて臆面もなく口にしていたものです。 インターネットが普及する前ですから、名前から検索されるなんてことはありませんでしたから。 ...続きを見る

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2013/10/08 07:01
ベレー帽を被った(マンガの)神様
先日、某テレビ局で手塚治虫を題材にしたドラマを放送していました。 出演者も熱演しており面白かったのですが、どうも手塚が善人過ぎる気がしたです。 ...続きを見る

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2013/10/06 15:16
読売新聞放送塔で採用ならず
読売新聞放送塔に、あるテレビドラマの感想を投稿したのですが。 残念ながら採用なりませんでした。 「同2通」と、同じ主旨の投稿が他にも二件ありました、と一括り。 ...続きを見る

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2013/10/03 07:02
2013年9月の応募実績
9月は公募案件が多くあったにもかかわらず、応募出来たのは2件のみ。 ・WEPエッセイコンテスト2013給食(お弁当)の思い出 ・公募ガイド誌上エッセイコンテスト 他に読売新聞放送塔に何回か投稿したけど、結果は出ていません。 ...続きを見る

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2013/10/02 07:00
毎日更新して2年経過しましたが
2011年10月1日から毎日更新を心掛けて、はやいもので2年がたちました。 正確に言えば、同年9月9日から毎日更新していました。確かめて気づいたのですが。 まあ、切りよくというか、分かりやすく10月1日から、としていたのですね。 さらにいえば、2012年11月2〜4日はサーバの不具合で中断がありました。 ま、この中断は不可抗力ということで無視します。 ...続きを見る

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2013/09/30 07:06
サザエさんで起承転結を検証する
さて、「起承転結」の見本のように思われているのが4コマ漫画。 頃日のナンセンス4コマや、4コマの書式でストーリー物を展開するタイプではなく、新聞連載に見られる伝統的4コマ漫画のことですが。 その4コマ漫画も、必ずしも起承転結をなぞっているとは限りません。 伝統的4コマ漫画の標本ともいえる長谷川町子の「サザエさん」ですら、その例外ではありません。 顕著な例は、文庫版サザエさん44巻の124Pの作品。 ...続きを見る

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2013/09/27 07:02
起承転結とは言い条
文章構成の基本は「起承転結」とはよくいわれることです。 しかし文章を書いたことがある人なら、必ずしもそうでないことをご存じでしょう。 例えば、ビジネス文書。 あれは、「結」から書き始めるのがヨイとされています。 ...続きを見る

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2013/09/26 07:02
まだ書けてない案件が
毎月のことだけど、エッセイコンテストの案件が書けていません。 ・第5回日本語大賞(言葉だから表せること) ・第47回PHP作品募集(人生の転機となった出来事) 他、一件のあわせて3件。 一件あたり2000〜3200字の案件が残りました。 まるっきり書けてないので、せいぜい一件しか仕上がらないでしょうなあ…。 ...続きを見る

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2013/09/25 06:49
原稿用紙ノートに手書き作文をしてみたのだ
先日、作文に集中できない、ということを書きましたが。 要するに多機能なノートパソコンを使うから、他のことをしたくなるワケです。 将棋ソフトを起動したりインターネットに接続したり枕にして昼寝したりビート板替わりにして泳いだり。 ...続きを見る

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2013/09/23 12:33
気が散って困ります
先日は三連休がありました(2013年14〜16日)し、次の週末も三連休です。 この機会に公募案件に取り組もう!と決意するのですが、どうもうまくいかない。 ...続きを見る

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2013/09/19 00:10
WEPエッセイコンテスト2013給食(お弁当)の思い出に応募
WEPエッセイコンテスト2013給食(お弁当)の思い出、応募作品を締切日当日、ギリギリになって書き上げました。 結果は期待するのも愚かしいでしょう。 発表は2013年10月16日、とのことですが。 表彰式も同日であることを考えると、遅くとも9月末までには連絡があるのでしょう。 ...続きを見る

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2013/09/12 07:02
公募ガイドエッセイコンテスト(2013年10号)結果
雑誌、公募ガイド誌上エッセイコンテスト。 今回のお題は「それは痛い」でした。 ...続きを見る

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2013/09/11 19:48
公募ガイド誌上エッセイコンテスト結果が、あれれ?読めないゾ?
公募ガイド2013年10月号が発売になりました。 さっそく買い求めて、誌上エッセイコンテストの結果を確認します。 が、何故かよく活字が見えません。老眼が進んだのか、印刷が悪いのか。 オマケにおかしなところで改行されているので、自分の名前が分かりにくい。 いったい、どーなってんの!と思ったところで目が覚めました。 ...続きを見る

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2013/09/09 19:13
若者を考えるつどい2013エッセイコンテスト結果通知
社団法人日本勤労青少年団体協議会主催の「若者を考えるつどい2013エッセイコンテスト」の結果通知がありました。 それにしても、長い名称ですな。 ...続きを見る

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2013/09/05 07:02
先月(2013年8月)末締切案件を落としました
8月はお盆休みがあったりして時間的な余裕がありそうなものなのですが。 エッセイの公募案件を3つも落としてしまいました。 ...続きを見る

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2013/09/03 07:01
エッセイの書き方が少し分かってきたような気がする
最近、少しずつですが「エッセイ」というものの書き方が分かってきました。 ひとつには、頭で考えただけのモノはダメだ、ということです。 頭で考えただけのことを、いくらひねくり回して文章で装飾したところで、それはまさに空論。 考えれば考えるほど、頭でっかちの評論もどきのできそこないに仕上がります。 ...続きを見る

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2013/09/02 07:02
某エッセイコンテストで入選できました
某エッセイコンテンストから封書が届きました。 定形外郵便ではなく、80円の定型郵便です。 これは「残念でした」のお知らせだな、と覚悟しながらも、祈るような気持ちで封を開けてみると。 ...続きを見る

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2013/09/01 17:33
ひまわりたちの衝撃
いつもコメント下さる、田舎おじさん様のブログを読んでいて衝撃を受けました。 ...続きを見る

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2013/08/31 10:46
会話文を書く
いつもコメントをくださるmurakamiさんのブログ、2013投稿中で、会話文について書かれています。 そちらへのコメントを書いているうちに気づいたのですが。 オイラも小説や童話を書くと、会話文が少なく地の文ばかり書いてしまいます。 甚だしくは、会話文で書くべき内容まで地の文で説明してしまったり。 ...続きを見る

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2013/08/29 07:02
読売新聞で投書が採用されました
先日、読売新聞のテーマコーナーで投書が採用されました。 全文が掲載されたワケではなく、意見の一部が引用された形です。 ...続きを見る

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2013/08/28 18:23
公募ガイド誌上エッセイコンテストに呻吟する
テーマは「そんなバカな」ですが、なかなか書けません。 「そんなバカな」ではなくて、「オイラはバカだ」というネタなら山ほどあるのですが。 ...続きを見る

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2013/08/17 16:21
酢を飲んだような顔
司馬遼太郎の小説を読んでいると、 「酢を飲んだような顔をした」という表現に出くわすことがあります。 酢は飲んでも美味しいものではありませんから、どういう顔になるかは言わずもがなですね。 ...続きを見る

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2013/08/14 14:57
公募ガイド誌上エッセイコンテストで
公募ガイド誌上エッセイコンテスト、テーマは「お化け」♪ ちょっと捻った作品で自信があったのですが、見事に落選でした。 正直、「コンチクショウ」と思いますヨ。 ...続きを見る

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2013/08/13 07:10
読売新聞「放送塔」にて採用されました(3度目)
少し前なのですが、読売新聞の「放送塔」に掲載されました。 200字ほどでテレビ番組の感想を投稿する読者コーナーで、3度目の採用です。 ...続きを見る

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2013/08/11 13:46
公募ガイド・小説の虎の穴は落選
公募ガイドのブログで、第18回佳作が発表されています。実際には「第20回」となっていますが、18回の間違いです。編集部のブログはけっこうミスが多いですね。 ともあれ、初挑戦は見事に選外で終わりました。 自信作だったのですが。誤字脱字がない、という意味では! ...続きを見る

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2013/08/10 10:36
短文にも挑戦中
数ある公募案件の中でも、ネーミングや標語、川柳などの案件は「お手軽な」ものと言われます。 とは言い条で、実際には短い言葉の中に言いたいことを込めるのは至難のワザです。 ...続きを見る

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2013/08/09 07:02
短文は苦手です
普段、応募している公募のジャンルは文章を書くタイプ。 雑誌の公募ガイドで言えば、「文芸ジャンル」のエッセイ、作文のページに紹介されているものです。 「文芸ジャンル」には小説や童話もありますが、そちらにはほぼ関心がない。 童話については以前はずいぶん書いていたのですが、最近はサッパリです。 小説はそもそも読まないから書けませんし。 ...続きを見る

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2013/07/30 07:17
ぐりとぐらシリーズの思い出エッセイ応募作を仕上げました
今月(2013年7月)最後の公募案件は、「ぐりとぐらシリーズの思い出エッセイ」でした。 「ぐりとぐら」、今年で五十周年だったのですね。知りませんでした。 知らなかったといえば、この本を子どものころに読んだ記憶はありません。 娘が生まれてから初めて買って読んだのです。 ...続きを見る

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2013/07/29 18:59
今月(2013年7月)の作文
今月(2013年7月)の電子作文は、以下の案件でした。 ・若者を考えるつどい ・一休とんち大賞(小咄とエッセイ) ・公募ガイド誌上エッセイ ・公募ガイド小説の虎の穴 ・ぐりとぐら思い出エッセイ ...続きを見る

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2013/07/29 18:59
公募ガイド誌上エッセイの規定は800字ですが
公募ガイド誌上で行っているコンテスト、「誌上エッセイ」の規定は800字厳守。 この「800字」の意味が判然としませんでした。 ...続きを見る

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2013/07/27 08:58
公募ガイドに投稿しました
公募ガイド誌上で行っているコンテスト、「小説の虎の穴」と「誌上エッセイ」に応募作を送りました。 まあ、自分としてはうまく書けたつもりです。そうでなければ応募できませんから。 根拠のない自信も必要です。 自信が持てなくて、「てにをは」をチマチマと直したりしていてもキリがありません。 ...続きを見る

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2013/07/26 19:00
文芸思潮エッセイコンテストの途中経過通知がありました
文芸思潮より、エッセイコンテスト応募作が2次審査を通過したとのお知らせが届きました。 やれ、嬉しや、というほどではありません。 ...続きを見る

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2013/07/24 18:44
一休とんち大賞応募作を投函しました
一休とんち大賞応募作品を書き上げ、朝一番で郵送しました。 メールでの応募もできるのですが、なんとなく紙で提出してしまった。 ...続きを見る

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2013/07/23 18:58
久々に入選(佳作だけど)
先日、ある雑誌の誌上エッセイコンテストの佳作に入りました。 佳作なので作品が紹介されるワケでもなく、小さな活字で名前が誌面に載っただけです。 老眼がもう少し進んでいたら、見落としてしまうでしょう。 ...続きを見る

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2013/07/22 07:02
若者を考えるつどい2013エッセイ書けました
相変わらず締切ギリギリに書き上げました。 ...続きを見る

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2013/07/16 07:02
随筆とエッセイ
随筆とエッセイの違いについては、色々と議論されております。 今さらここでどうこう言ってもしようがないのですが、ちょっと思いついたことを書きます。 ...続きを見る

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2013/07/15 13:06
第5回年賀状思い出大賞では見事に
年賀状ドットコム主催の「第5回年賀状思い出大賞」 見事に落選しました。 ...続きを見る

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2013/07/09 07:08
若者を考えるつどい2013事務局からメールが届きました
昨年応募して、見事に落選している「若者を考えるつどい・エッセイコンテスト」 運営事務局から、今年も応募して下さい、とメールが届きました。 そこまで言われたら、書かないといけませんね。 ...続きを見る

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2013/07/08 07:05
800字と原稿用紙2枚は果たして同じ意味なのか
原稿用紙で何枚という形で寄稿依頼を受けた実業家が、一文字の空白もなく原稿用紙を埋めたという話があります。 「埋めてない升目の分までお金をもらうことは信義にもとる」というのが実業家の理屈だそうです。 原稿用紙の升目を、製品を箱詰めする際の升目と同じように考えていたのでしょうね。 商売上の信義はさておき、作文技術としては常識をわきまえないものに他なりません。 ...続きを見る

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2013/07/01 13:01
エッセイを書く心得は
なんだかエッセイ教室のタイトルみたいになってしまいました。 これでツマラナイことを書いたら、ただじゃ済まされないゾ。 ...続きを見る

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2013/06/30 14:16
発言者たち(清水義範)
ノンフィクションライターの番匠は市井に奇妙な発言者たちが存在することに気づきます。 雑誌の編集部に届くお叱りの手紙、テレビ局への抗議電話、極私的なミニコミ誌をせっせと作っては知人に送りつける人々。 彼等はいったい、何のためにそんな発言をするのか、その情熱はどこから来るのか? 本作が書かれたころは、パソコン通信のフォーラムが最新のメディアだったようで、それに触れられています。今ならブログやツイッター、SNSでの書き込みにも言及されるところでしょうか。 ともあれ、主人公の番匠は巷の発言者たち... ...続きを見る

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2013/06/29 14:45
第28回香大賞エッセイにも落選しました♪
香・大賞事務局から「第28回香・大賞エッセイ」作品集が届きました。 今回もまた、かすりもしておりません。 我ながら力のなさを痛感します。 ...続きを見る

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2013/06/28 07:02
危険な比喩表現
込み入った話や難しい概念を伝えるのに、時には比喩表現が有効であったりします。 「パソコンが机だとすれば、引き出しはフォルダだよ」なんていう風に。 ...続きを見る

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2013/06/25 07:02
愛着がわきそうな本に作品が収録されると嬉しいだろうなあ♪
いつもコメントを下さるmurakamiさんのブログ2013投稿中に素敵記事が掲載されていました。 ...続きを見る

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2013/06/24 07:01
確実に「書いて」稼ぐ方法があります!
昨日のブログ記事にも書きましたが、公募は落選続きであります。 まるで落選するために応募しているようなものです。 それだけ落ち続けているのに、公募や投稿を続ける理由は何か。 時にこういう自問自答に至ることは避けられません。 ...続きを見る

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2013/06/21 18:34
珈琲のある風景エッセイコンテスト2013でも落選です
まあ期待もしていなかったのですが、実際に落選すると嬉しくはありません。 まるでコンテストに応募しても入選しなかったような気分です。 ...続きを見る

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2013/06/20 19:33
日遊協主催第3回パチンコパチスロエッセー絵手紙コンクールに落選しました♪
日遊協主催の第3回パチンコパチスロエッセー絵手紙コンクール。 案の定、残念ながら思った通り、落選でした。 入選作品集が送られて来たのは、コンテストの運営としては昨年よりも進歩かも知れません。 確か昨年は、こうしたものは送られて来なかったはずです。 まあ、他人様の作品を読むことも参考になる点もある。 ...続きを見る

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2013/06/18 07:06
公募ガイドに応募する際の注意点に疑問があるのだ!
いつもコメントを下さるmurakamiさんのブログで知ったのですが。 公募ガイドのウェブサイトに投稿のご注意という記事が掲載されています。 ...続きを見る

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2013/06/10 19:13
某新聞読書欄にて採用される
先日、某新聞の読書・書評コーナーにて投稿の一部が採用されました。 ...続きを見る

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2013/06/09 00:36
雨の夜の悲鳴
北海道には梅雨がない、とよく言われます。 事実、本州以南では一年でもっとも不快な季節と言われがちな6月ですが。 ここ北海道では割とさわやかな季節なのです。 ...続きを見る

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2013/06/05 07:01
公募や投稿はメールで応募か郵送か
公募ガイドの「小説の虎の穴」と誌上エッセイコンテストに応募する作品を書き上げました。 どちらもメール送信で応募したのですが、ちょっと迷ったことがあります。 ...続きを見る

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2013/06/02 21:20
公募ガイド誌上エッセイコンテスト応募作品を書き上げました
昨日、公募ガイドの「小説の虎の穴」に応募する作品を書き上げました。 並行して進めていた、誌上エッセイコンテストの応募作品も完成です。 ...続きを見る

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2013/05/30 07:03

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