ようやくまともに使えるようになったか

ウェブリブログのメンテナンスリニューアルにより、ブログ編集画面からの記事投稿ができない状態が続いていました。

6日に行われた再度のメンテナンス後の7日、ようやく記事投稿ができました。それまではメール投稿しかできなったんですよ。
やれやれ…

この記事へのコメント

2019年07月08日 22:20
出ちゃっ太さん、どうもです。
ホント、やれやれ(c村上春樹)ですね!
あらゆるチェックをして多くの関係者の
目を通した後に満を持してリニューアルではなく
とりあえずスタートしてから、不具合を
随時修正していくって、このような「量産試作?」
みたいな方法って、IT系システム会社では
普通の事なんですかね?(笑)

ちょっと横道に逸れますが、
我が家のマンションの引渡し前のチェックを
思い出しました。
私とカミさん、と義母の3人で部屋をチェックし、
修正してほしい箇所は30か所ぐらいありまして、
それを全て書面と画像で記録に残し、後日に修理してから、
再度確認して引渡しという流れでした。
完璧な状態にしてからチェックではなく、
後は購入者から指摘された箇所だけ修理すれば
いい感じで、私としてはあまりいい気分では
なかったですが、なんか今回のリニューアルですが
それと似てますね(笑)
2019年07月09日 21:50
海 さん>>
コメントありがとうございます。
「やれやれ」と思ったら、下書きした原稿を公開できない、という現象に困っています。
操作方法を間違っているのかもしれませんが、分かりにくいのはダメです。
ユーザインタフェイスの悪いプログラムは六でもないに決まってる!
まあ、ユーザの環境はさまざまなので想定外のエラーが出ることは致し方ないのかもしれません。
だけど、やっぱり「やれやれ」です。
ブログサービスくらいはまあ実害がないからヨシとしなくては。

一方で実害が怖いのは、海さんがご経験されたマンションの引き渡しのケースですね。
気が付かない不具合は存在しない、といわんばかりの態度はちょっと不信感が募りますね。
ぼくも同じような経験があって、自宅(戸建て)を建てて引き渡しの際、ハウスメーカーの人から
「何かあったら言ってね」みたいに言われましたが、なにぶん初めてのことですし、要領がつかめず後になってからいろいろと問題がでてきました。
それで苦情を言っても当時の担当者は退職しているし、受付部署はのらりくらりと頼りないというか信用できない。
自分以上に不誠実な人間がいるのか、と驚いたものです。