今年は若者を考えなかった

ここ数年、欠かさずに応募していた公募案件を今年は落としました。
「若者を考えるつどい」の作文なんですが、今年は書けなかった。
頽齢に至り、もう若者のことを考えてはいられなくなったようです。

家の光童話賞の応募作をぎりぎりまで書き直しては推敲していたので、頭が切り替わらなかったのかも知れません。
だとすれば、それも頽齢により頭が固くなっている、ということでしょう。