オトサタナシ

5月末締め切りで応募した公募案件からは、どれも連絡がありません。
まったく音沙汰ナシ。
10月の発表案件だと、そろそろ最終選考に入っていてもオカシクないころ。それで連絡もオトサタも地獄の沙汰もないのは、いつものように落選の選外のボツの外れのスカかしら?

こういう状況で、応募作を書き続けるのはそれなりの気力が必要です。
いやいや、落選続きでも音沙汰がなくとも書き続けられる人こそが、入選の栄冠に輝くのです。


と、でも思わないとやってられないですから。