テーマ:その他

今日からお盆休みなのだ

今日からお盆休みに入ります。 世間では、今年(2019年)のお盆休みは8月18日までの9日間という、ゴールデンウィークに引けをとらない超大型の休みのところが多いようです。ハンサムで上品な中年紳士の勤め先も、9連休であります。中小企業のクセによく頑張った!
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王者の魂を見よ!ジャイアント馬場展

札幌、東急百貨店で「王者の魂を見よ!ジャイアント馬場展」を見てきました。 「ジャイアント馬場展」とはいっても、プロレス興業のポスターと写真パネル、チャンピョンベルトなどの展示が主体でジャイアント馬場ご本人には会えません。って、もうとっくに故人ですから。 ジャイアント馬場がリングで躍動する姿を脳裏にとどめている世代としては、なかな…
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土用の丑の日にテレビ取材を受けたのだけど

2019年7月25日、土用の丑の日に社用で三越デパートの地下食品売り場に行きました。 とある会合用のお弁当を注文しておいたので、受け取りに行ったのです。ちなみに、そのお弁当はハンサムで上品な中年紳士の口には入ることはありませんでした。 土用の丑の日ですから、当然、うな重とかウナギのかば焼きを売っているコーナーもありましたよ。 …
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ウェットティッシュ持参の色男なのだ!

通勤用のカバンにウェットティッシュを常備してあります。勤め先のデスクの引き出しにも入ってます。 ウェットティッシュで手をふいていると、よく言われます。 「見かけによらず綺麗好きなんだね」、と。 「見かけによらず」が気になります。 どんな見かけなんだ。 汚れなんて気にしない豪放磊落でハンサムな野武士のようだというのか。 …
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はじめは育ちが悪かった子が形勢を逆転した

毎年、猫のおでこのような庭でわずかながら家庭菜園を楽しんでおります。 今年もキュウリの苗を三本植えました。 仮にA子、B子、C子としておきます。 最初、成長株はC子でした。家の裏の小さな畑で、朝と夕方しかお日様が当たらないのですが、ぐんぐんと背を伸ばしていきました。花を咲かせ実をつけたのもC子が最初でしたが、その実は黄色くしぼ…
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これはたぶん泥岩

自宅の庭にあった石をきれいに洗ってみました。 でどころはおそらく東小樽の海岸でしょう。海岸で石を拾っては庭の砂利に混ぜていたころもあったのです。 表面がすべすべしていて、粒はほぼ見えません。相当細かい泥が堆積した泥岩じゃないか、と思われます。 この石が面白いのは、割れていて中身が二層になっていることが分…
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クールビズが似合わない色男

ここ一年ばかり、痩せてしまったせいでクールビズが似合いません。 世間ではノーネクタイで通勤するビジネスパーソン諸氏が多数を占めておりますが、ハンサムで上品な中年紳士は今でもネクタイを締めて通勤しています。 しかもワイシャツのボタンは一番上まで留めており、就職活動中のイケメンの大学生か、ニュース番組に出てくる二枚目のアナウンサーのよう…
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貴賓席の正体が判明しました

高校時代、地学で火成岩を覚えるに使った語呂合わせは「反戦歌貴賓席から〇〇出て原案流れる」でした。 こんなんだったかなー? 反→斑れい岩 戦→閃緑岩 歌→花崗岩 貴→不明→輝石? 賓→不明 席→不明→石英? から〇〇出でて、→丸ごと不明 原→玄武岩 案→安山岩 流→流紋岩 る→たぶんこれは、たんなる送り仮名 …
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反戦歌貴賓席から〇〇出て原案流れる

高校のころ、地学を履修していました。 地学の先生は、もともと教員ではなく研究職だったということで、頑固そうなオヤジサンでした。 その先生が岩石の覚え方として紹介してくださったのが、 「反戦歌、貴賓席から〇〇出て、原案流れる」というフレーズです。 「〇〇」の部分は忘れました。「わきい出て」「わきあがり」「ながれ出て」、そんな感…
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思い出せた

最近というかここ数年流行っている文房具で、本来の使い方とは違った使い方をしていて、セロテープじゃなくてメンディングテープじゃなくて、梱包テープじゃない。 とにかくテープなんだ、シールみたいに手紙や手帳や小物を飾るのに使うからデコレーションテープ、とは言わないんだけど、デザインテープとも呼ばない。 粘着力がそれほど強くない、すぐに剥が…
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老人と爪楊枝には注意しなくてはいけないという教訓

先日、札幌市役所地下にある食堂で昼食をとりました。 「地下にある食堂」とは言い条、パティオに面した大きな窓がある開放的な明るい食堂です。地下というのは建物の構造上のハナシであり、感覚的には「一階にある」という気すらします。札幌市役所の一階のフロア自体、ちょっと高いところにありますからね。 さて、ハンサムで上品な中年紳士は明るい窓…
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恐怖のエレベータ

先日あるデパートでエレベータに乗ったら、先客に怖そうなオジサンがいました。 いかつい体型、短く刈り込んだ頭髪、スーツの上着は地味な濃いグレーに見えて柄が入っている、メガネのフレームは白。いかにもその筋のヒト、という風情でした。 その人はエレベータの操作パネルの前に立っていました。降りたい階はすでにボタンが点灯していたので、そのま…
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6月8日に二枚目に生まれて人生初の57歳です

57歳になりました。57歳になるのは生まれて初めてです。 これからの人生は、「今が一番若いをモットーに生きていきたい」と言いたいところです。 だけどハンサムで上品な中年紳士は知っている! 誰だって、生まれた瞬間から今現在が一番若い~! 誕生日 メイドの旅の 一里塚 めでたくもあり めでたくもなし いやいやいやいや、…
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飛蚊症というよりもテントウムシか小さな蜘蛛

五月の末ころから飛蚊症がひどくなりました。 前々から、視界に小さなごみが見える、ような気がすることはよくありましたが、今回はひどい! 飛蚊症というから蚊が飛んでいるとは限りません。 けっこう大きなものが見えていて、メガネのレンズの上のテントウムシが歩いているようでもあり、小さな蜘蛛が目の前にぶら下がっているような感じでもありま…
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ウルトラマンがうらやましい

落語の「付き馬」、古今亭志ん生の枕にこんなのがありました。 花魁「いい男だねえ、骨がなけりゃあ、一緒になりたいよ♪」 男「俺は骨があっていけねえや、ナマコがうらやましい」 さすがにナマコをうらやましいと思ったことはありません。そもそもナマコには骨がありますから。 そういうハナシじゃないか。 ナマコはうらやましくないけど、ウ…
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自分が着る服は自分のために着るのではありません

日曜日、奥様に連れられてオ○ワードのファミリーセールに行ってきました。 最大9割引の商品もあるくらい「お買い得」なセールではあるのですが、買い物に関心がないハンサムで上品な中年紳士にはメンドウクサイ! こういうときは自分の意見は言わず、ひたすら奥様が選ぶ服を羽織ったりあてたりかじったりしているに限ります。そうこうしているうちに、…
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銀行でATMの行列に並んでいるときは

銀行にお金をおろしにいくのでも、振り込みに行くのでも両替でも提灯でもいいのですが。 ATMにずらりと行列ができることがよくあります。長~い行列になると、みんな待ちくたびれたようにしていますな。 そういうとき、ATMの操作に手間取ったり間違えたり壊したりするとうんざりするものです。 ソレドコロカ。 ATMが空いたのに気づかない…
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新元号発表にちょっとばかり期待もしていた

先日(2019年4月1日)の新元号発表にあたり、何か現代的なデジタルアイテムが使われるんじゃないか、とちょっとばかり期待していました。 たとえばK官房長官は墨書された額を持つのではなく、タブレットを掲げて見せる。そして画面にタッチすると新元号が浮かび上がるとか。「?」マークをタッチして、アニメーション風に新元号が現れるなんて演出とか。…
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テレビ(NHK総合)で観ていた新元号発表

昨日(2019年4月1日)の新元号発表、テレビで観ていました(NHK総合で)。 民放各社も特番を組んでいたことでしょう。 それにしても最初の見どころは皇居に走る伝令自動車です。予定されていた新元号発表時間に間に合いそうもなく手に汗を握りましたね。 そして会見会場にさっそうと現れたK官房長官、いつになく笑顔でしたね、あの人な…
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粗忽の元号

昨日(2019年4月1日)、新元号が発表されましたね。 「令和」 きれいな音だと思います。 さて元号の読みは「ガンゴウ」なのですが、ハンサムで上品な中年紳士どういうワケなのか「ゲンゴウ」と読み間違えます。漢字に弱いのか音読に弱いのか粗忽なのか軽率なのか二枚目すぎるのかのいずれかが原因でしょう。 と、書いているさきから「ゲンゴ…
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たまにきず

最近では珍しいのですが、タバコを吸う同僚がいます。 屋外で喫煙休憩をとるのは別にかまいません。 タバコ休憩をとる喫煙者は非喫煙者よりも生産性が低い、という人もいますが、まあいいがかりでしょう。 だけどその直後に話しかけて来たとき、息がとてもタバコ臭いのが困ります。 困るどころか、気持ちが悪くなるほどです。口臭と混じるのかな……
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今日は楽しい雛祭り

左がお内裏様、右がお雛様…。 というのは間違いですよ! まあ昨夜(2019年03月1日)の「チコちゃんに叱られる」で知ったんですけどね。 お内裏様は男雛と女雛、二体の人形です。 お雛様は、お雛様飾りの人形全部です。
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最初の一行をクリアする魔法の言葉

童話を書くときの「最初の一行が一番難しい」問題をクリアする方法を思いつきました! どんなお話しでも、「昔々あるところに」からはじめるのです。昔の話でなければ、「あるところに」から書きはじめる。これは楽だ。 もちろん話が進んで行くうちに、冒頭をこうしようとかああしようというアイデアが出てくる(はず)なので、それに従って書き直せばい…
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本日はバレンタインデーなり

毎年の恒例行事です。今年も妻と娘のためにゴディバのチョコレートを買いました。 バレンタインっぽい「ベルジアンフェイバリットアソート2粒」を買ったのですが、ちょっと甘そうな気がしたので、彼女らの好みに合わせて「ダーク」のボックスもつけました。 ちなみにベルジアンは2粒で1,080円です。もっとも化粧箱の代金が含まれているで…
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(食事前の挨拶ではないほうの)「いただきます」が気になって仕方がない

テレビを見ていると、「ナントカさせていただきます」「カントカさせていただきました」という言葉遣いが猖獗しているように感じます。政治家のセンセイあたりがへりくだって「微力ながらご協力させていただきます」なんて言葉遣いをしたのが走りでしょうか。 政治家は「粛々と消費税を値上げさせていただきます」、芸能人は「歌わせていただきます」「映画…
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夜中に目が覚めた時の損得勘定

ここ1年ばかり、必ず夜中に一度目を覚ましてトイレへ行きます。前立腺肥大の気味があるので致し方ないところでして、ハンサムで上品な中年紳士も寄る年波には勝てません。目が覚めるだけマシです。そのまま寝小便をしてしまうのも困ります。 トイレに起きたあともすぐに熟睡できますので、「夜中に目が覚めるのがツライ」というところまではいきません。泌…
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しばらくFP検定試験のことは忘れよう

FP2級検定試験が終わったら、しばらくファイナンシャルプランナーのことは忘れよう、と思っていたのですが。もしも万が一、何かの間違いか僥倖か採点ミスか採点用コンピュータのバグで合格した場合、「独学でFP2級に受かったハンサムで上品な中年紳士」というテーマでブログ記事が書けます。 結果発表は3月なのですが、それまで忘れていては試験勉強…
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自己採点には不満が色々とあるのでした

2019年1月27日、無事にFP2級検定試験を終えました。「無事に」というのは、試験中に心臓麻痺を起こしたり居眠りして寝小便をしたりはしなかった、という意味です。 自己採点結果については先般ご報告しましたが、安心はできません。何しろ、解答用紙への記入間違い、配点のバランス、採点者の心証といった要因を排除した上で、60問中〇×問が正…
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自己採点結果(2019年1月FP2級試験)

FP2級試験が終わって、間食はよくありませんでした。間食の摂りすぎは肥満の元だけでなく、コレステロールの増加に繋がります。 じゃなくて、感触でした。試験の手応えがよくなかった。 「ダメだな、これは」と感じて足取りも重く意気揚々と胸を張ってトボトボと家路につきました。 足取りが重いのは披露気味なせいであり、意気揚々としているのは試験…
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FP2級検定試験が終わりました

やっとFP2級検定試験が終わりました。 これで3ヶ月の受験生モードから解放されます。落ちたらやり直しですが。 結果がわかるのは3月です。落ちていたとしても気を取り直して再挑戦するには、直近の5月の試験ではなく9月の試験かなあ。今回覚えたことを忘れないうちに再試験に取り組んだほうがいいのかなあ。 もうすっかり落ちたつもりでい…
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